2014.08.16

花子とアン 120話 感想

朝、急いでパソコン立ち上げて、

感想を書いてUPしたつもりが、

お盆で何かとバタバタしていたせいで、

FC2ブログは下書き保存の状態だった。

アメーバブログのほうはUPになってたけど。


それで、こちらの花子とアンの感想は、

少し違うことも書き加えたいと思う。


(120話の感想は下のほうです)


120話の花子とアンには、

いつ甲府から現れたのか、武が出演してたね。

愛嬌ある武を演じている矢本悠馬について、

少し書いてみたいと思う。


私はこの役者さんは、

花子とアンで初めて意識して見た。


それほど気にもしていなかった武だけど、

水球ヤンキースをボーッと見ていた時、

あ、この声聞いたことあるな、と、

水球ヤンキースの宮口幸喜の役が、

矢本悠馬だと声で分かった。


耳あたりのいい声だと、その時気づいた。


矢本悠馬(やまとゆうま)

1990年8月31日生まれ(23歳)161㎝ AB型


劇団無所属で演技未経験だったのに、
2003年、映画『ぼくんち』で、
子役としてオーディションに合格して、
主人公の弟・一太役でデビュー。


声が聞きやすいから、

ナレーターとかもできそうだ。

イケメンとはいえないけれど、

これから長く活躍するんじゃないかなぁ。


以下右下矢印120話の感想です。


花子の『王子と乞食』が、

世界家庭文学全集に収められた。

歩の死というつらいこともあったけれど、

歩は花子の心に、母性という火をともし続けている。


「日本中の子どもたちに

その光を届けていく事が私の願いです」


これから始まる花子の活躍…と思ったら、

龍一の台本で、妙な寸劇が始まってしまった。


武はこのためだけに甲府から出てきたの?


かよは、醍醐さんと吉太郎を見て、

「おらが何かしなんでも2人ともいい感じじゃんけ」

と言っていたのに、変なの。


吉太郎がプロポーズをしないから

やきもきした醍醐さんのために、

皆が力を合わせたということらしいけど、

こんなバカみたいな劇を見せられてもなぁ。


「自分から言わせて下さい。
自分もあなたの事が好きであります。

自分は憲兵という立場上、

独断で結婚する事はできません。
少し時間を頂けませんか?」


てことで、吉太郎と醍醐さんは

いい感じになってよかったけどね。




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