2014.07.30

花子とアン 105話 感想

花子が翻訳の仕事を頑張るという、

正しい?『花子とアン』に戻ったようだ。

白蓮事件から1年経った途端に、
一気に事が動き始めた。

花子は『王子と乞食』の翻訳を完成。
連載中、好評だった『王子と乞食』は
単行本になることが決定。

醍醐さんは出版社を退職して、
真実の嘉納蓮子について

執筆する決意を皆に発表。

村岡印刷は、社長が英治に交代。
専務取締役は郁弥に。

郁弥は、かよのバースデーにプロポーズ。

書き出してみただけでも、
105話で一気にまとめたもんだ。

醍醐さんは、少しずつ取材しながら
蓮子について執筆していたのかと思ったら、
白蓮事件から1年経過してから、
ようやく書くことにしたんだね。

郁弥は何でもべらべら話す男だなぁ。
まずはかよにプロポーズしてから、
周囲に話せばいいのに。

楽団を呼んでのプロポーズは、
悪いとは思わないけど、
時と場所を選べ。

職場で働いている時に来られてもねぇ。

花子は英治から、カメオを受け取った。
郁弥もやっと花子を受け入れたということか。

私がこれといった感想を抱く前に、
箇条書きのように物事が進んだ。
今週は一気に関東大震災まで進むの?


花子とアン、97話の感想を書いている途中で、

私のパソコンが壊れてから、

ドラマの中では、何年が過ぎたんだろう?


98、99、100…そして105話。

家族共有のパソコンを使っているので、

ブログのログインから始めなくてはならず、

朝から何かとめんどくさいの。愚痴でした。

関連記事

テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

最新記事
過去記事
プロフィール

ahaharui

Author:ahaharui
あはは☆るいです。ドラマやバラエティーの感想を主に書いています。時折、面白かった本やコミックの感想も。詳しくは自己紹介&ブログ紹介を見てね♪

カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR