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2018.08.13

半分、青い 115話 感想 2号店は「気合」だけでスタートなのね心配

晴さんも「やる時はやるでね」と、

向かった先は和子さんち。

和子さんは優しい雰囲気で、

弥一さんも紳士的で、

見ている私も癒されるわ。


晴さんは鈴愛の2号店に反対だけど、

鈴愛の居場所を考えると、

2号店をやらせてあげたい気持ちも

少しあるようだ。


鈴愛はアラフォーにもなって、

お母ちゃんにこんな思いをさせるなんて…。


「何でも始めるのはいいことや」と

アドバイスをする和子さん。

草太のカツ丼が大好況のつくし食堂。

この波に乗って2号店も。

「調子のいいときに調子に乗らないで
いつ乗るの?」


和子さんのあの声で言われると、

それもいいような気がしてくるが、

それはそれ、これはこれ。


映画が成功したなら、

涼ちゃんも鈴愛やカンちゃんのことを

少しは気にかけてやれ!と思ってしまうわ。


もしも鈴愛に帰る実家がなかったら、

涼ちゃんは映画をあきらめたかな?

そうはならんかったと思う。

鈴愛も甘いが、

一番甘えているのは、涼ちゃんだな。


ところで、健人というあの男も、

まだつくし食堂を手伝っているのね。

姿は見えず、台詞でちょこっと登場。


律はロボットの研究を続けているようだ。

最終回までには、鈴愛が涙するような

すごいロボット開発が成功するのかな。


鈴愛の2号店は晴さんのゴーサインが出て、

「気合」でスタートするようだが、

やっぱり母子っていうか、なんつーか…。


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