2018.06.09

半分、青い 60話 感想 律抜きの修羅場でまだよかった

七夕生まれの鈴愛と律が、

一度は離れ離れになるのは、

これも運命ということでしょうか。


梟会のメンバー4人の写真が

女の戦いでピリッと破れたけれど、

律のお父さんはあの写真の

ネガを持ってるから大丈夫。

という問題ではなくて‥


律は梟会がそんなに大事なら、

清にもその大切さを

理解してもらう努力を

少しはしなくちゃ。


私が清でも、あの写真を見たら

いい気持ちはしないと思う。

けっして清が好きなわけではないが、

中途半端な律の態度はダメダメ。


鈴愛もほんの少し想像してみれば、

誕生日に律と清が一緒にいることは

分かると思うけどな。

ユーコなら尚更ね。


笛も懐かしくて吹いたのだと思うが、

あの場所で笛を吹くのは

本当に迷惑だと思うわ。


律は誰のものでもない。

鈴愛と清の修羅場に

律がいなくてよかった。

あの場面を見たら、

きっと律は女性不信になったと思う。


鈴愛の書いた短冊には

何て書いてあったんだろう❓

読めたところは、

トを
ように
スズメ


う〜ん、意味がわからん。


鈴愛も、ついこの間までは

マーくん、マーくん、だったのに、

ここにきて急に清に

「律は私のものだ」って、

なんだそりゃ。


3人ともどうかしてる。


律も鈴愛の誕生日は知ってるのだから、

今年は鈴愛と一緒には祝えないことを

事前にそれとなく話してやれ。


ブッチャーも菜生もお母ちゃんも

職場のみんなも鈴愛には優しい。

鈴愛は幸せ者だ。


ラストで律からの電話。

誕生日の前日に鈴愛に電話していれば

女の修羅場は回避できたのにね。


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