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アニメ『ピアノの森』 7話 感想 再会

女装の海くん、怜ちゃんにそっくり。

なかなかの美人~♪

声も大人になったね。


前話から一気に時が流れた。

雨宮は留学先から

5年ぶりに帰国した。


海に会いにきた雨宮。


雨宮のために海が弾いたラ・カンパネラ。

うまいけれども、

なんつーかすごく個性的。

わざとそうしているんだろう。


やはり、海のピアノは、

変幻自在に音を操れる反田恭平さんかな?


海はすんごい勉強して、

優秀な高校に入ったようだ。

クラブでピアノのバイトしているのが

学校にバレたら大変だ。


本人はバレないと言ってたけど、

ピアノの音は、耳のいい人が聴けば、

海が弾いていると分かってしまうのに、

バレないのが嘘みたい。


この5年間、ずっと阿字野先生が

海をサポートしてきたんだよね?

阿字野先生、お金持ち~。


大貴くんの弾き語りの

「やつらに捧げるバラード」は、

うるさくて、ずっとは聞きたくないけれど、

雨宮の緊張をほぐすには効果的だった。


「好きな音を出すんだ」と生意気に言う大貴。


でも、模範的な演奏をしてきた雨宮にとっては、

好きな音を出すというのは大切なことだった。


心を正常に戻す時間を、

大貴に教えてもらった雨宮。

マジで大貴の弟子かもしれない(笑)


雨宮は海のピアノを聴いて

海の成長を感じていた。

海のピアノをしっかりと受け止めた雨宮。

雨宮は海を超えることを目指す。


そして海は、阿字野先生を、いや、

世界のすべてを超えたピアニストを目指す。



展開がはやいね(^^;)
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