2015.11.17

5→9~私に恋したお坊さん~ 6話 感想 「山ピーの日本語がフランス語に聞こえる件」

月曜日にこのドラマを見ていると、

やたらと眠くなる私は、今回も途中で意識が遠のいて、

山ピーの話す言葉が何語か分からなくなった瞬間が…。


潤子のお婆ちゃんの話をしていたとき、

高嶺のセリフを聞いていたら、

日本語なのにフランス語に聞こえてしまったわ。

相変わらず高嶺はボソボソ話すけど、

山ピーだけに、オシャレにフランス語ふう。


しかし、今回はお坊らしい面も見られた。

潤子のお婆ちゃんの笑い声は、

家族は気づかなかったのに、高嶺はよく見抜いた。

やるじゃないか高嶺!


もしも高嶺のようなお坊さんが法事にやってきたら…と、

ちょっぴり妄想の世界で戯れてみたり。


清宮は写真に写っていた女性のことを、

きちんと潤子に話そうとするが、聞いてもらえない。

写真の女性はすでに亡くなっていて、

彼女が亡くなった後、初めて好きになった女性が潤子。


そんなことより気になったのが、

英語の発音が素晴らしい潤子を育てたはずなのに、

清宮の英語のスピーチが…残念な発音。

清宮師匠、どうしたんですか!?

ニューヨーク本社で働いていた経歴を

嫌と言うほど見せつけてください!


メガネをはずしてイメージチェンジした三嶋は、

単にメガネをはずしただけで、

イメージが変わったとは思えなかった。


これでは潤子が高嶺の手を握っても仕方ないなぁ。

清宮より三嶋より、高嶺を選ぶよねぇ。


潤子の手の握り方が、

いかにもブリッ子で思わせぶりな握り方だった。

これぞモテる女にしかできないワザ。


6話の潤子争奪戦は、


高嶺に技あり1本!



私にも一本↓よろしく頼む~。


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