2015.07.23

花咲舞が黙ってない 3話 感想

舞の平手打ちが、馬場(袴田吉彦)の頬に

思いっきりパチコーンΣ(・ω・ノ)ノ!


思わず「痛ッ!」と言ってしまったわ。

私が殴られたわけでもないんだけど。


いかにも真面目そうな行員、

吉川恭子(内山理名)が恋に落ちた相手が悪かった。


まさかあの人が( ゚Д゚)という人を恭子役に選んだよね。


内山理名は銀行のカードローンのイメージキャラクターとか、

2000年には警察庁の人事募集ポスターなんかもね…。


舞はお父さんがチョコレートが入っていた缶を、

かつお節入れに使っていたことを思い出してピンときた。


もしかして、毎回、お父さんがヒントになるセリフを言ってるの?

私は今回初めて、あっと思ったけど。


百万円以上の定期預金口座開設のお客様に

お渡しするノベルティグッズ・時計の箱に、

まさか3百万も入っていたなんて。


いったい、どのタイミングで3百万を箱に!?


それについてはよく分からなかったね。


恭子のたいくつでつまらない人生に、

色を付けてくれた馬場。


馬場がいい人なら、恭子の未来もバラ色だったのに、

何人もの女性からお金をだまし取っていた酷い男だった。


舞が馬場を許せない気持ちは分かるけど、

あんなに思いっきり殴るのはダメダメ~。

でもスッキリ??


堂島と次期頭取を争っている真藤(生瀬勝久)が、

思いっきり笑ってたね。ハハハハハハって。

こういう役がうまいわ、生瀬勝久。



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