2015.05.08

恋愛時代 6話 感想

彩ちゃんが可愛くて可愛くて。


最後に彩ちゃんに抱きつかれた理一郎は泣いてたね。


理一郎は子どもが好きだから、

彩ちゃんのことは愛しく思っていたんだろう。

家族ごっこは息苦しかったみたいだけど。


小百合の思わせぶりな告白は、

前回見たときに私はピンときたので、

ドラマとしてはわざとらしく感じてしまった。

はるにとっては素晴らしい親友だけどね。


海江田は気の毒だった。

誕生日会だったのに。


はるにとって理一郎は王子さまであり、

出会うべき運命の人だった。


はるが小学校4年生のときに文集に書いた物語。


女の子が幸せの国へ行く鍵となる本を探している。

それがなかなか見つからなくて

泣きそうになっていると

そこへ王子様がやって来て

その本を見つけて渡してくれる。

女の子は王子様にひと目ぼれ。


はるの潜在意識の奥底に眠っていた王子さまが、

長い時を経て、理一郎となって現れた。

ロマンチックだね。


次回は同窓会でまたひと波乱?ありそうだ。

はると理一郎の気持ちは、そのことで離れるのか、

それとも、お互いを思う気持ちが強くなるのか、

さてどっちかな?




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テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

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