FC2ブログ
   
12
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

ビブリア古書堂の事件手帖 7 感想

ビブリア古書堂の事件手帖 第7話 感想


うっかりすると、ボーッとテレビを眺めている私。



犯人は小説から取った名前を偽名に使っていたんです。

あとこれ伝票類です。

あのとき大庭葉蔵と笠井菊哉が同一人物であることを確信したんです。


え?なんで?

なんでわかったん?


…と、思わず声に出してしまった。

すると、横で夫も同じ言葉を。

2人して、「なんでわかったん?」とハモっていた。

似た者おバカ夫婦。



ところで、


10年前に突然、何も言わず

消えてしまった栞子の母(安田成美)。


風貌に似合わず、


母は架空の犯人をつくりあげたんです。


な、なんですと!可愛い顔しているのに、


おぬしも悪よのぅ。。



でも、娘の栞子も、なかなかだけどね。


栞子が燃やしてしまった

『晩年』のレプリカ本って、おいくらぐらい?

と思って調べてみた。


状態の悪いものなら、

それほどお高くないようだけど、

本を愛する栞子が、理由があるとはいえ、


をつけちゃーいかんでしょ、ね?


しかも、


屋上から投げたら危ないっしょ?


下に人がいたら、髪の毛や服が燃えちゃうかも。


今回もまた、そんなことばかり考えて

ボーッと見ていた。

シカッとした感想が書けなくてすんまへん。



ところで、須藤役の井浦新は、モデルだけに、

ヘアスタイルと服装をバシッと決めたらイケメンだけど、

今回のような役だと、レトロな感じ。

どうせなら、着物姿で登場して欲しかったな。






関連記事

theme : 2013年 テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

Secret

最新記事

過去記事

プロフィール

ahaharui

Author:ahaharui
あはは☆るいです。ドラマやバラエティーの感想を主に書いています。時折、面白かった本やコミックの感想も。詳しくは自己紹介&ブログ紹介を見てね♪

カテゴリ

カレンダー

11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR