2015.02.15

限界集落株式会社 3話 感想

気を抜いて見ていると、

私は正登と美穂が、親子に見えない。


2人は長い間離れて暮らしていたから、

よそよそしい親子なのは分かるが、


親子というより、兄妹のように思えてしまう。


反町隆史が41歳で、松岡茉優19歳だから、

年齢的に考えると、親子なんだけど、

反町が若々しいせいか、松岡が大人っぽいせいか、

仮に、違うドラマで恋人同士を演じても、

違和感を感じないような気がする。


限界集落株式会社3話では、

村から姿を消していた多岐川が戻ってきた。


『トマリファーム』と銘打って、村を株式会社化。


社長に任命されてビックリの美穂。


皆をやる気にさせるために、

きらいなキュウリも、ぱくぱく食べてみせる多岐川。


そんな多岐川のことを、心からは信じられない正登。


正登のことも、いまいち信じられない村人。


それでも、ようやく調子が出てきたところへ、

突然のゲリラ豪雨。


次回は、豪雨の被害で苦しむ村の直売所に、

大御所俳優の猫助(古田新太)がやってくるようだ。

古田新太の演技が楽しみだ。


ところで、正登のところへやってきた女は、

正登と、どういう関係なんだ?


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