2014.11.18

信長協奏曲 6話 感想

「信長協奏曲 6話」を見ていた私は、

途中から授業に飽きて、

消しゴムで遊んでいる

学生みたいになっちゃったよ。

さっさと話を進めてくれ~みたいな。せっかちな私を許して。


「袋のネズミ」を暗示した、

「袋の小豆」の話は、

朝倉家記に載っているそうだけど、

ホントか否かは分からないみたい。

それだけお市が、兄・信長を

思っていたということは真実なんだろう。


信長と長政も時代が違えば、

親友になれたかもしれないのにね。


今日の味方は明日の敵。手裏剣


古田新太の演じた松永弾正(松永久秀)は、

信長とは因縁深い関係になるようだ。

でも、6話ではよく分からなかったね。

サブローと「笑っていいとも!」の話で、盛り上がっていたのは笑えた。


弾正(だんじょう)は刺青を見せびらかせて、

皆を怖がらせていたけれど、

あれほど華美な入れ墨は、

まだあの時代には無かったということかな?

そりゃ驚くわ。


ところで、サブローは、

織田家のために一生懸命なのはいいけど、

元いた世界のことは気にならないの?

「母さん、心配してないかなぁ?」とか。

そういう余計な考えを挟むと、話が横にブレるから、

わざとはぶいているのは分かるけどさ。



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ジャンル : テレビ・ラジオ

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