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半分、青い 103話 感想 いきなりカンちゃん1才

カンちゃんというのは、

鈴愛の子どもか。

いきなりカンちゃんと言われてもなぁ。

しかも、もう出産から一年も経っとる。


出産直後に、鈴愛はカンちゃんの口に

自分の指をくっ付けてなかった❓

衛生的にどうなん❓

哺乳瓶も消毒するよう指導されるのに、

人の手はばい菌だらけだぞ。

しかも、生まれてすぐに。


大納言の店長は昔、

ミュージシャン志望で、

社長令嬢との結婚話まであったという、

初耳の話も出てきた。

店長はなぜ、いい女に

そんなにモテる⁉️

そこが不思議なんだよ。


涼ちゃんはこの一年間は、

大納言で仕事をしていたらしい。

「…らしい」という想像だけど。

でも、まだ映画の世界も

諦めきれないみたいね。


さて、カンちゃんが熱を出した。

1歳の誕生日に42度の発熱。

耳が聞こえなくなるかもしれないと、

不安になる鈴愛。


不安になってお母ちゃんに電話するも、

お母ちゃんは「あんたも半々やった」と、

不安をあおるような言葉も。

それでも元気に育った。

「大丈夫や」と最後には言ってたけれど。


カンちゃんが高熱が出て

病院にいることを知らせようと、

みっちゃんが涼ちゃんに電話したら、

「女が出た」

どういうこっちゃ❓


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この世界の片隅で 3話 感想 結婚した後、しみじみ好きなってゆく幸せ

結婚したあとで、

どんどん相手を好きになるなんて、

素敵なことじゃねぇ。


姑さんもいい人で、

ほんまに救われるね、すずさん。


3話はすずと周作が、

お互いに知らないところで、

ゆかりのある人に出会っていた。


周作と縁があったと思われるリン。

リンと周作は、体の関係はあったのか、

清らかな思い出だけなのか…。


周作はすずの幼なじみの水原に助けられた。

水原が制してくれなかったら、

周作はボコボコにされてたかもねぇ。


口の端が切れた周作の手当をするすず。

そのすずを愛しく思い、

キスをする周作。今回も、

ただのキスなのに、いい意味で

すごくエロチック。


夫婦が仲良しなのはいいことだけど、

静かな田舎の離れで

仲良く話す周作とすずの声が、

母屋にまる聞こえなのは、

話す側よりも、聞いている側が

気をつかうかもしれんね。


アイスクリームを知らないすずに、

周作はアイスクリームを食べさせてあげた。

美味しかったと思う。

一生忘れられない味になったろう。


こういった周作との思い出を

事あるごとに、しみじみと思い出し、

そして、にやにやするんだろう。


リンのために風景を描いていたすずは、

憲兵にスパイ容疑をかけられた。

風景さえ描けないなんて…。

のんびりしたすずを見ていると、

そういう時代のお話だということを

忘れてしまいそうになる。


周作のお姉さん径子は、

もっとキツイ人かと思ったが、

今のところは、まだ見ていられる。


にやにやしているすずを見て、

幸子と目くばせしていた径子。

2人は気が合いそうだ。(笑)


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