2018.02.03

わろてんか103話 感想 リリコ、おもろかったでー。

藤吉の幽霊?が意外と長く居座って、

これまでに見たことがないような

キラキラした笑顔でアドバイス。


アドバイスどおりに、

おてんちゃん、怒りましたでー。

あれで正解の怒り方だったの??


でも、舞台はおもしろかったわ。

リリコのしゃべくり、

なかなかやるじゃん。


テンポもいいし、

シローがボケーとしているのが、

かえってリリコを引き立たせて

今までで一番、というか、

これまでは、一度たりとも

面白く感じなかったけど、

リリコの舞台はおもろかったでー。


今日は藤吉が再び幽霊で登場したが、

何度も出させたいなら、

いっそのこと、

大人に成長した隼也の役を

松坂桃李にやらせたら良かったのに。


学生のころは栞さまに似てたけど、

「あら~大人になったらお父はんそっくりにならはって」

みたいな。あかんか?


ところで、『漫才』という当て字は、

本当に吉本が付けたんだね。

ほほう~。

ウィキより抜粋
大正末期、映画の弁士によって始められた漫談にちなみ、
1933年(昭和8年)頃に吉本興業宣伝部によって漫才と名付けられた。



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