2015.12.31

2015年もありがとうございました

「日本くぎづけ大学」という番組で、
五郎丸選手のルーティンが出来上がるまでを
紹介していましたが、五郎丸のルーティンは、
3年かがりで出来上がったのだと、
メンタルコーチの女性が話していました。


私のここ最近のルーティンは、
朝ドラの感想を書くことでしょうか。
毎日読んで下さった皆さま、ありがとうございました。


2015年はブログ村のランキングにも参加して、
INポイント(ブログ記事からバナーをクリック)を、
毎日のようにお願いしていましたが、
応援クリックして下さった方、ありがとうございました。
励みになりました。


私は元々、朝ドラを見る習慣もありませんでしたし、
夜の連ドラも、ブログを書く前は
それほどは見ていませんでした。


見たいと思って見たドラマもあれば、
ブログを書くために見たドラマもありますが、
2015年は途中で感想を書かなくなったドラマも増えました。


ドラマの感想は、ネタに困らないのがいいところです。
日常のことをブログに書こうと思うと、
ネタに困ってワンパターンになってしまう。
もしくは愚痴っぽくなってしまう。


その点、ドラマの感想は、
日常から少し離れてブログを書くことができます。
感想を書こうと思うと、ぼんやり見ていると書けないので、
ちょっぴりボケ防止にもなっているかも。(∀`*ゞ)エヘヘ
書き間違えはしょっちゅうですが…。


でも、読んで下さる方がいなければ、
2015年は特に、続けることができなかったと思います。
ドラマを見る気力も、ブログを書く気力も落ちていたので。


いっそのこと、ブログでアフィリエイトを…
そうしたら、やる気も出るかな? と考えたこともありますが、
アクセス数がピーク時だった頃のように、
すごい勢いで書くことができなくなったので、
とにかくブログを続けることだけを考えた2015年でした。


2016年はどうなるか自分でも分かりませんが、
今のところ、ぼちぼち続けるつもりでいますので、
また気が向いたら、応援よろしくお願いします。
それでは皆さまもよい年をお迎えくださいね~。(^_^)/~


ブログ村のランキングの応援もよろしくね~。

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2015.12.30

解決!ナイナイアンサー (12/29) ダイエットにはブロッコリースプラウト

ナイナイアンサーでらくらくダイエットできる方法を紹介していた。


一番簡単そうだったのは、3日に1度、
ブロッコリースプラウトを20g食べる方法かなぁ。


ブロッコリースプラウトは何度か買ったことがあるけど、
そうまずくもなく、おいしい!というほどのこともなく。
でも、これを食べるだけでダイエットできるなら、
簡単でいいかもしれない。健康にも良さそう。


ブロッコリースプラウトに含まれている
スルフォラファンという成分が肝臓に良いそうだ。
飲み過ぎ食べ過ぎが続くと肝臓の機能が低下して、
糖分や脂肪をうまく分解できなくなってしまい、
疲れやすくなったり、太りやすくなったりするらしい。


しかし、テレビでダイエットによいと紹介された食品は、
だいたい翌日には売れ切れることが多い。
きっと明日にはブロッコリースプラウトは
どこのお店でも売り切れ続出なんじゃないかなぁ。


それならサプリメントで摂れば簡単♪と思って調べてみたら、
ブロッコリースプラウトパウダーや、
その他にもエキスやタブレットがあった。
こちらのほうがお手軽に摂れていいかもな。


アボカドの種をスライスして
30分煮出して飲む方法も紹介されていた。
血糖値の急激な上昇を抑えるので、
食欲を抑える効果があるようだ。


詳しく書くと、アボカドの種を半分に切り、
それから1㎝ほどの大きさに切り、
1リットルの水で30分煮出す。


ナイナイアンサーではごぼうのような味と言っていた。
私は種をかじってみたことがあるが、
アボカドの種はとってもマズかったから、
きっと煮出してもマズいと思う。
レモンティーのようにレモンを入れると、
少し飲みやすいと紹介していたが、
30分煮出すのはけっこう面倒くさそう。


でも、アボカドをよく買う人なら、捨てる部分を
有効活用できるからいいかもねぇ。


アボカドの種はねずみの駆除にも使われると
昔何かで読んだような記憶があるのだけど、
動物によっては、体に悪い影響を与えるのかもね。

注意*人でもアレルギーのある方は慎重に。


アボカドの煮出し汁は、便秘にもいいと言っていたが、
私はどちらかというと下痢しやすい体質だから、
アボカドは試す気にはならないわ。
便秘で困っている人ならいいかも。


煮出して飲んでも人間には毒にはならないなら、
もっと違う食べ方とかありそうだけど、
テレビで紹介しないということは、
美味しくはない、ということだろうね。


調べてみたら、アボカドの種を
スライスして乾燥して砕いて使う方法もあった。
捨ててしまう種を有効利用するのはいいよね。
私はアボカドを買うことはめったにないから、
たぶん、そこまでして種は使わないと思うけど。


年末年始は美味しい物を食べ過ぎて、
太りやすい時期だから、
どれだけダイエット&健康に良いか、
試してみるのも楽しいかな。


もし試すとしたら、私はブロッコリースプラウトかなぁ。
ちょっぴり参考になりましたら、
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2015.12.29

FNSお笑い祭 (2015.12.28) 厚切りジェイソンの漢字分析に感心した

なんといっても、とにかく明るい安村は、
今年は波に乗ったよね~。
登場するだけで会場がわくのが伝わってきた。


陣内智則、オードリー、サンドウィッチマン、東京03、
博多華丸・大吉、バカリズム、トレンディエンジェル…
みんな安定して面白かったわ。


厚切りジェイソンって、初め見たときは
漢字はよく知ってるけど声がでかくて
ただうるさいイメージがあったけど、


よくテレビに出るようになったのに、
毎回違う漢字を分析していてスゴイなと
思うようになってきた。


炊飯の『炊』という字が、
火と欠で成り立っていること、
狩りの『狩』という字に『守』という漢字が含まれていること、
厚切りジェイソンに指摘されるまで気づかなかった。


そうだよね、炊飯は火が欠けたらできないのに、
なぜ火が欠けると書くんだろう。
けものへんに守ると書いて狩りというのもおかしな話だ。


最後に書いた『躊躇』という字なんて、
私は書けない。


躊躇


この漢字の中にカタカナのエとロを見つけて、
前振りからうまくオチへ進んだ。
賢くて研究熱心な厚切りジェイソンに脱帽。


そんでもって、とにかく明るい安村のネタを、
英語でやってもウケるとアドバイスしたのは
厚切りジェイソンだったんだね。


安村は今年3回もぎっくり腰になったと話していたけど、
仕事を休めないのはつらかったと思うわ。
動きが初めのころより激しくなってるし。


10倍速の「安心してください。はいてますよ」には笑った。
今年はすんごく忙しかったと思うけど、
注射を打ちながら仕事を続けて、
ぎっくり腰は治るものなのかな?
まだ治ってないのかしら?


とにかく明るい安村の娘さんを先日テレビで見たけれど、
お父さんそっくりだったなぁ。
お父さんそっくりなのに可愛かった。
女の子って、お父さんに似る確率が高いよね。


おかずクラブも今年は売れたねぇ。
オカリナはナースを辞めてお笑いの道に進んで
不安もたくさんあったと思う。
オカリナは美人ではないけれど、なぜか可愛い。
不思議な魅力がある人だと思う。


ハリセンボンのはるかは、
前歯を直すのに45万円かかったと言ってたけど、
前歯を直してから、雰囲気が明るくなったよね。


何年か前に見たテレビで、
はるかがすごく節約生活しているのを見たのを思い出した。
売れ始めたときは、メロンパンを買って
それを昼と夜に分けて食べたりしていた。
ちょっと収入が入るようになると、
喫茶店に入るようになったと話していた。


それが今は歯に45万もかけるようになった。
それだけ売れたということだよね。
良かった良かった。


ロバートの書道パフォーマンスも笑った。
『うなぎ』、『おてもと』という字、味がある字だったけど、
かなり練習したのかな?


来年2016年1月9日土曜9時の
人志松本のすべらない話には
スマップの中居正広が参戦~。


中居君、何を話すんだろうね?
すべらない話は見るつもり~♪という方がありましたら、
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クリックがあれば、感想を書こうかなと思っています。



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2015.12.28

おしゃれイズム 土屋太鳳 (12/27) 感想

朝ドラ「まれ」に出ていたときよりメイクもばっちりで、
ちょっと天然だけど可愛かったね、土屋太鳳。


まだガラケーを使っていると言ってたけど、
あの年齢で、しかも女の子で現役大学生なのに
ガラケー使っているのはめずらしいなぁ。


ラインとかしたいと言ってたけど、
携帯の2年間契約の区切りまで使ってから、と。
でも、少しくらい料金がかかっても、
がっつり稼いでいるのだから
スマホが使いたいなら替えたらいいのにね。


と書いている私はガラケーだけど。(-_-;)
私も現役女子大生だからそろそろ考えるわ。(滝汗)
本気にした人何人いるかな?あはは。。


土屋太鳳はお姉さんがスマホを充電しているときに、
勝手に変顔を撮って保存していると話していたから、
スマホは持ってなくても、使い方はバッチリだと思う。


高畑裕太とバッティングセンターへ行って、
柔軟体操から始めていたが、
土屋太鳳の身体の柔らかいこと。


運動神経抜群で集中力もあるから、
すぐにコツをつかんで、
高校球児だった高畑裕太に負けないくらいに、
ボールをかっ飛ばしていた。


そういえば、高畑裕太は野球少年から
高校球児へと成長して、
野球ばかりやっていたのに、
いつから演劇に目覚めたんだろう?


野球をやりつくして、
違うことを始めたくなったのか、
それとも、お母さんを見ていて、
野球より芸能界がいいなと思ったのか。


高畑家はお母さんもお姉さんも女優だから、
芸能界へ入りたいと思えば、
一般の人よりかは入りやすかったとは思うけど。
バラエティー番組でもトークがすっとぼけていて面白いよね。


土屋太鳳と仲良しの大野いとが、
おみやげに買ってきてくれるキーホルダーの趣味を
土屋太鳳に何とかしてほしいと言っていたが、
キーホルダーなら小さいから、まだ許せるなぁ。
でっかいこけしとか木彫りの熊とかもらうよりね。そんな若者はいない?

おみやげって、選ぶのも難しいけど、
気持ちよくもらってあげるのも難しいよね。



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2015.12.27

ジャンヌ・ダルクの生涯を描いたコミック 山岸凉子 レベレーション 1巻 感想

山岸凉子といえば、『アラベスク』、『日出処の天子』などが、
私は印象深かったが、読んだのはずいぶん以前のことで、
最後に読んだ作品は『テレプシコーラ』だったかな。


ここ最近は新作を見かけないなと思っていたら、
モーニングの2014年12月25日発売号に
ジャンヌ・ダルクを描いた『リベレーション』が発表された。


本屋で見かけたとき、買おうかなと思ったけれど、
モーニングは男性向けの雑誌なので、
コミックになってから買うことに。


レベレーション(啓示)(1) (モーニング KC)/山岸 凉子



¥648

Amazon.co.jp




2話が発表されたのは、
2015年2月号というのんびりしたペース。


2015年12月にコミック第1巻が発売されて、
やっと手にすることができた。


山岸凉子って、現在何歳?と思って調べてみたら、
1947年9月24日生まれの68歳だった。


年齢を重ねると、本人が気づかないうちに、
少しずつ何でも雑になりがちだけど、
山岸凉子の絵は色あせない繊細で力強いタッチだった。


タイトルのレベレーション(revelation)の意味は、
隠れていたもの、これまで分からなかったことを暴露すること。


ジャンヌ・ダルクの知られざる生きざまを、
これから少しずつ描いていくのだろう。


1巻はジャンヌ・ダルクが神の啓示を受けて
故郷をあとにするシーンと、
火刑になるシーンが交互に描かれている。


果たしてこの世に正しい戦争というものはあるのか


本の帯に書かれているこの言葉が、
『リベレーション』のコンセプトなんだろう。


私はジャンヌ・ダルクの名前くらいは知っているが、
フランスの英雄ということぐらいしか知らない。


映画にもなっているようだが、見ていない。
映画はかなり過激なシーンが多いようだが、
山岸凉子の作品はどのように展開していくのだろうか。


2巻が待ち遠しいが、今のペースでいくと、
来年のお正月くらいになるのかもしれない。






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2015.12.26

あさが来た 78話 感想 「ジリジリしている新次郎と亀助が可愛い」

あさに抱き付いた五代さま、
ハッと我に返り、


「失敬」


ひゃー、かっけぇー。
これが、いやらしいオヤジなら、
セクハラよ!と訴えられちゃうことも、
イケメンだと許される 心の友としてなら許される。


だけど、今度抱き付いたら、
相撲で投げ飛ばすと明るくカラッと言うあさ。


これまでいろんなものを見てきた五代も、
あさを見るとびっくりぽんだそうで。


大久保利通が暗殺されて落ち込んでいる時でも、
あさを見ていると自然と笑顔になれる五代。


新次郎も五代も、
幼いころのあさに出会っているけれど、
新次郎は許嫁だもんね。


五代の恋は今のところ進展なし。


永遠の心の友、大久保利通と、
新たな心の友、あさに
献杯しようと言っておきながらの…



「チアーズ!」



「献杯!」じゃないんか~い!と
突っ込みを入れてしまったわ。


ささいなことに対するお礼を言うときも「チアーズ」を使うそうだから、
あさに抱き付いたことに対して、新たな心の友に対してのチアーズ?



その頃、新次郎と亀助は、
晴花亭で西洋の酒を飲みながら、
ジリジリジリジリ。。。


つらくても忙しくても走り回っているあさが、
「かわいらしゅーてなぁ」と言う新次郎に亀助は、


「えらいけったいな好みだすな」


確かにそうかもしれん…。


亀助も新次郎のことはええから、
早いとこおふゆちゃんに告白しないと、
私がジリジリしてしまうわ。


あさが東京から帰ってくると、
千代ちゃんが赤い鼻緒の草履をはいて、
歩くのが上手になっていた。


千代ちゃんはホントかわいらしいね。


「春よ来い」という童謡では、
みいちゃんという女の子が、
「赤い鼻緒のじょじょ(草履)はいて」と歌われているが、
昔は女の子=赤というイメージが強かったのかなぁ。


新次郎があさにプレゼントしたそろばんも赤い色だったよねぇ。


次回は1月4日月曜日。
亀助頑張れー。

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2015.12.25

2015年 秋ドラマ 感想

私がそう思うだけかもしれないけど、
ドラマの人気って、
一時期より全体的に落ちているような…。


秋ドラマの中では、コウノドリは好きでした。
命を雑に扱うドラマが多い中、
コウノドリは、命を大切に扱ってくれた。
それだけでも私は嬉しかったなぁ。


最終回だけ見逃したのが、結婚式の前日に
最後を見ないとすっきりしないね。
結婚できたのかしら…。
このドラマの感想は1話は書いたと思ったけど、
そのあとは、感想を書きたいと思うほどの
思い入れはありませんでした。


途中から見なくなったのがオトナ女子
篠原涼子が出るというだけでも期待してたのに、
ちくわという猫も可愛かったのに、
見ているうちに眠くなってダメでした。
つまらなかった。私は。


遺産争族は期待していたのに、
昼ドラに毛が生えた程度のオチだったね。
一応全話見たから、まあまあ面白かったのかも。
向井理って、どのドラマ見ても表情があまり変わらないね。
そういう役柄が多いのかな?


無痛~診える眼~は、最終回に向かうにつれて、
どうなるのー!?と思ったのに、
ラストがいまいちだったわ。


偽装の夫婦は見やすいドラマだったけど、
これもラストがいまいちだった。
ヒロを一番大切に思っているなら、
浮気はよくないでしょ?そう思わない?


エンジェルハートはまあまあ面白かったけど、
このドラマも途中から見なくなってしまった。
録画したのをわざわざ見るほど、私は興味がわかなかった。


おかしの家は好きでした。
ほのぼのとした空間に、ゆったりとした時間が流れてて、
RCサクセションの「空がまた暗くなる」という歌も、
ドラマによく合ってたよねぇ。


下町ロケットは、力作だとは思うけど、
私はそれほど楽しみでもなかった。
なんでだろ??


サイレーンは1話は見たけど、
続けて見たいと思わなかった。
この手のドラマは私は苦手。


デザイナーベイビーも秋ドラになるのかな?
まあまあ楽しめたけど、
感想を書きたい!というほど面白くはなかった。


5→9~私に恋したお坊さん~
このドラマはけっこう人気があったのかもねぇ。
ブログ村のバナーのクリック数から考えると、
人気があったんだなぁと。


私のブログを読んで頂けるだけでも
ありがたいことだと思いつつも、
バナーをクリックしてもらうのって難しいんだなぁ…と。


私のブログはテキトーな感想だからさておき、
昔からドラマの感想を書いているブロガーさんは、
もっとクリック数が上がってもいいように思うけど、
「ドラマの感想」のブログはバナークリック数が低いよね。


自分のことを考えてみると、
まだブログを始める前は、
お弁当ブログとか、絵日記ブログとかは、
読んだ後にブログ村などのバナーをクリックしていたけど、
ドラマの感想のブログは読み逃げしてたかもなぁ。


あさが来たはいいねぇ。
朝から爽やかな気持ちになれるのが嬉しい♪


ドラマの感想を書き始めて3年ほど経つかしら。
3年前は深夜眠くても、
どうしてもドラマの感想が書きたい!と思ったりしたけど、
このところ体の劣化が激しいせいか(?)、
夜眠くて眠くて…。
感想を書きながら寝てしまったことも。


だからといって朝に強いかというと、そうでもなく…。


ブログは仕事ではないけれど、
1日書かないと、それだけ読んでくれる人も減ってゆくから、
なんとか気力を振り絞って書いているけど、
果たしていつまで続けられるだろう…と思う今日この頃。


そんなことを何度も思いながらも続けているのは、
やはり書くことが好きなんだと思う。
そして書いたものを誰かに読んで頂ける快感を味わうのが。


その快感より眠気や体のだるさが上回ったとき、
ブログの更新頻度が落ちてゆく…というわけでした。


いつも読んで下さる皆さま、
ホントにあんがとね。(^-^)/

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2015.12.25

あさが来た 77話 感想 「乱れ髪のイケメン五代様に抱き付かれたあさ」

加野屋の前をウロウロしていた男は、
おふゆちゃんの縁談のお相手だったのか。


おふゆちゃんの実家も乗り気で、
お相手の家は草履屋から洋傘屋に店をかえて、
儲けてるという話だけど、
これは亀助兄ちゃんピンチ!


亀助はおふゆちゃんに告白しないの?
せっかく新次郎が背中を押してくれたのに。
ダメモトで勇気出さないと、後悔するよね。


でも、相手の男が新次郎に似たイケメンなら、
おふゆちゃんは恋に落ちちゃうかもな。


77話は新次郎の三味線から始まったけれど、
なんだか唐突に思えたわ。


あさが東京へ行っている間、
気落ちしている新次郎に、
よのが気を利かせて、正吉に三味線を
聴かせてあげてと言ったのかなぁ。


三味線の弦が切れたのは、
大久保利通暗殺を示唆しているのか、
それとも、あさが五代に抱き付かれているのを
それとなく新次郎に知らせているのか…。


あ、そういえば思い出したけど、
三味線を弾く」という言い回しは、イコール、
人を惑わすような言動をとる」ことを表す言葉だ。


てことは、あさの行動が、
五代を惑わすような行動だと、
それを表現するための三味線?深読みし過ぎ?


乱れ髪の五代さまが、また色っぽかったな。
そんなことを考えるシーンではないけれど、
きちんとしたヘアスタイルより、いい男に見える。


五代が抱き付いたとき、
あさのことだから、反射的に体が動いて、
相撲のワザで投げ飛ばすかと思って心配したよ。


そんなことしたら、あのシーンが台無しだから
心配する必要なんてないのやけど。。。


結局、うめだけ先に帰ったが、
あさが一人で五代のところへ戻ったことを
新次郎が知ったら…


またあの虚ろな表情になるやろねぇ。


「あさが来た」は面白く見ているけれど、
このところ、なぜか初めのころのような
明日も楽しみ~というほどでもないのはなぜかしら。
私だけかしら?


77話なんて、乱れ髪の五代さまも、
三味線を弾く新次郎はんも見られたのに、
贅沢言うてすんまへん。


いやしかし、新次郎はんが可哀想。
五代にあさは抱き付かれただけ、とはいえ…。
何もしらないで三味線を弾く新次郎はんが。ね?


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2015.12.24

おかしの家 最終回 感想 「太郎の思い出の中でおばあちゃんは生き続ける」

野良猫は亡くなるときに姿を消す、と
昔からよく聞くけれど、
体が弱ってきたことを動物的な勘で察知するのか、


人目につかないところで体を休めているうちに、
衰弱して亡くなってしまうのか、
詳しいことは分からないけれど、


太郎のおばあちゃんは、
ガクッと自分の体が弱ってきたことに気づいた。


これまでずっと可愛がってきた太郎と、
離れて暮らすことを望むわけがないけれど、
太郎が納得するように、突き放した話し方をして、
施設に入った。


もしかしたら、おばあちゃんは嫁として、
介護に苦労したこともあったのかもしれないね。


礼子に迷惑をかけないように、
太郎が悲しまないように、
猫のように静かな場所を選んだのかもしれない。


だから、ラストで猫が「にゃー」と鳴いたときに、
「おばあちゃんが猫になって帰ってきた」と思ってしまった。


礼子の息子・春馬は、おばあちゃんのことを
それほど愛してはいなかったかもしれないが、
きっと太郎の年齢ぐらいになったとき、
太郎に抱きしめられたことを思い出すんだろうなぁ。


血のつながらない春馬のことを、
優しい笑顔で見つめてくれたことや、
静かな口調で話しかけてくれたことを。


太郎が春馬を抱きしめたとき、
太郎の気持ちがじーんと伝わってきて、
涙が出てしまったわ。


穏やかで優しいおばあちゃんを、
八千草薫が自然に見事に演じた。
1931年1月6日生まれの84歳。


84歳であの美しさ。
着飾った美しさではなくて、
品のある綺麗さ。
セリフを覚えるだけでもすごいと思うわ。
私もあんなふうに年を取りたい。


ひと昔前のドラマを見ているような、
心が穏やかになる素敵なドラマでした。



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2015.12.24

あさが来た 76話 感想 「おなごが自由になるためにはしっかり稼ぐ!」

Q太郎のアメリカの土産話を聞けなかったから、
Q太郎がどれほど立派になったのか、
いまいち分からなかったのが残念。


こっそりQ太郎と会うつもりが、
お父はんもやってきた~。


ちょっぴり怒られたあさだけど、
最後にはお父はんから
あさはひとりの商人として
認めてもらえてよかったねぇ。


あさのおじいちゃんが、
いかにあさの性格を見抜いていたか、
お父はんも今更ながらに脱帽だすな。


あさは大きなあわおこしを
お土産として持参していたが、
出発するときにそれほど荷物は持ってなかったような…。


東京に滞在するとなれば、
着替えとか、化粧道具とか、
大きな荷物になると思うのだけど、
宅急便で別便で送るわけにもいかない。


うめも大きな荷物は抱えてなかったよね??
荷物は誰がどうやって?ちょっと不思議。


福沢諭吉先生は、あさを見つけて隠れていたが、
あさの考え方を聞いているうちに感激して、
お土産のあわおこしの包みを勝手に開けながら、
あさ達の話に加わってしまった。


福沢諭吉の考え方がベースにはなっているが、
武田鉄矢が自論を語っているように思えてしまった(笑)


諭吉先生がおっしゃるには、
夫や家から自由に生きるためには、


『大いに学びしっかり働いて、
ああそうだ、しっかり稼ぐ』



そうね、それは今の時代も同じよね。
だけど、しっかりがっぽり稼ぐ女が増えたら、
夫や家から自由に羽ばたいて、
飛び立ったまま戻らない人も増えるかもな。


「独立自尊」


これは慶應義塾の教育の基本だそうですぞ。


日本にもやっと新しいおなごが出てきたかと、
あさのことをすっかり見直したご様子の福沢先生。


あなたはいつかおなごの社長になりなさい


それから7年後日本婦人論を諭吉先生が書くころには、
あさはもっと立派な商人になっているんだろうね。


あさは大久保利通ともシェイクハンドして、
いよいよこれからというとき。


明治11年5月14日。
大久保利通が暗殺された。
47歳であった。


そしてこのあと日本は…


日本史にうとい私であった。すまん。


あさがお土産に持ってきたあわおこしは、
でっかいあわおこしだったね。
最近はひと口サイズのあわおこしも出ているけど、
あの大きさはたべにくい。
子供のころ、時折頂いたことを思い出しました。



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2015.12.23

あさが新次郎からもらった『赤いパチパチはんそろばん』を買いました

赤いパチパチはんそろばんが欲しくなって
つい買っちゃいました。


私の購入したパチパチはんそろばんはこちら。


あさが来た パチパチはんそろぱん3


写真の写りがいまいちだすか?

じゃあフラッシュたいた写真。


あさが来た パチパチはんそろぱん1


フラッシュたいてもいまいちな写真の写りですが、
上から見ると、こんな感じ。


あさが来た パチパチはんそろぱん2


文字が逆立ちしているけれど、
許しておくんなはれ。


私はそろばんの名手で…と言いたいところだけど、
そろばんの腕前は初級以下のトホホな腕前。


だけど、久しぶりにそろばんに触ってみたら、
けっこう面白いのよね~。


新次郎はんからもらったと思って、
大切に使います。
自分で買ったのが寂しいところだけど。。。


そろばんに名入れもできるようでしたが、
そうすると到着までに余計に時間がかかるかな?と思って、
名入れはしませんでした。


私はブログでアフィリエイトはしていませんが、
「私も欲しいわ~」と思った方もあるかと思いますので、
お店をリンクしときます。


こちらです→私が購入したお店は『株式会社ダイイチ』


ほんの少し下にスクロールすると、
赤いパチパチはんのそろばんが見えると思います。


私のそろばんのレベルは、
家計簿を計算しても間違うレベルだす。
びっくりぽんや。(#^.^#)






2015.12.23

あさが来た 75話 感想 「新次郎は背ぇの高さだけでなく人間的に素敵なお方だす」

亀助はやっと気づいたのねぇ。
おふゆちゃんが新次郎にホの字なことを。
え?言い回しが古い?
ドラマに合わせたのよ。私が古いわけじゅなくってよ。


東京で政界の大物たちと、
未来の日本をよくしていこうと
対等に話をするあさ。


対する新次郎は、あさと五代のことを考えると、
憂いのある顔になってしまう。
そのお顔もまたうるわしいけどね。


加野屋の前をうろうろしていた妙な男は、
今後は姿を表さないのかなぁ。
それとも、突然現れて、おふゆちゃんを…。
まさかね、まさかね。。。


五代友厚、大久保利通、福沢諭吉といった
名だたる方々が登場して、
文明開化だ~と、東京の街を満喫するあさ。


いやしかし、ガス灯の明りが、
人の手によって、一つ一つともされていたとは!


新次郎に届いた手紙には、
あさが五代と見た東京のことが書いてあるのか、
東京滞在が長引くことが書いてあるのか。


どちらにしても、
新次郎が喜ぶことではなさそうな気がするわ。


あさはどこでもよく寝て、豪快に食べる。
こういう人はいいねぇ。
心身ともに健康でなくては、大きなこともできない。


せやけど、新次郎はんのことを思うと、
ちょっぴり切ない。


もしも、新次郎が五代友厚や大久保利通のように、
あさが見たい世界に引っ張っり上げることができる男なら、
加野屋で千代を抱いて、憂いある顔で、
嫉妬することもなかったのにね。


でも、大物になればなるほど、
命の危険もつきまとう。


だから新次郎は、加野屋でいつものように
ゆったりとかまえて、千代の世話をしながら、
あさを支えておくんなはれ。


あさにとっては、夫が新次郎だからこそ、
大きな世界に飛び込めるのだから。


五代友厚、大久保利通、新次郎。ホントにイケメンぞろい。
近所にこの三人が住んでいたら、
ノーメイクでは決して外には出られないわ。

そんなことばかり考えて見ている私に
ちょっぴり共感して頂けましたら、
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2015.12.22

あさが来た 74話 感想 「相当な変わり者同士!?が初対面」

福沢諭吉先生(武田鉄矢)が初登場~。
福沢諭吉は1835年生誕。
五代友厚は1836年生誕。


なんと二人の年齢差はひとつ違い。


ええー!!Σ(゚□゚(゚□゚*) ほんまかいな。。。


まあそんなことはさておき、
あさとうめは東京に無事到着。


うめは陸蒸気に乗って
お尻が痛くなったと話していたが、
あさは全く大丈夫そうだったなぁ。


福沢諭吉に五代友厚の事務所がある築地を尋ねるあさ。


あさの福沢諭吉の第一印象は
面白そうな行動をしている人?


そして福沢諭吉のあさの第一印象は、


「相当な変わり者」



「男やったら覚悟決めなはれ!」と、
よのに言われるお嫁さんだから、
変わり者と言われてもまあ仕方ない?


よのは正吉の代わりに、
あさの背中を押してあげる役割を
引き継いだんだねぇ。


「お母様、うちおなごだす」
「あれま…」



よのさんの反応が可愛いこと。


榮三郎が九州へ行くと言ってくれて、
あさも安心して東京へ行くことができる。


東京へあさが旅立つ日の、
千代ちゃんの演技が、素晴らしかったねぇ。


千代に後追いされたら、
あさは後ろ髪を引かれる思いだったろう。


あささんなりのお母ちゃんにならはったらええのや


よのの言葉を胸に、あさは東京に旅立った。
たぶん千代ちゃんは
お婆ちゃん子&お父ちゃん子になるなぁ。
それも覚悟の上だろうね。


それにしても、福沢諭吉先生は、
あさの噂話くらいは聞いていると思うのだけど、
関西弁のあさが、
九州の炭鉱まで歩いて行ったことを話しても、
築地の方向を聞いても、
加野炭礦のあさだということに、
ちっとも気づかないのねぇ。


それともまだ噂の一つも聞いてないのかな?


うめはあさのお供でご苦労さんなこった。
疲れたと思うわ。
この先、もっと疲れそうだけどネ。


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2015.12.21

あさが来た73話 感想 「物分かりのいい夫を演じた後の新次郎の顔が笑えた」 

今日の新次郎は、いつもよりええ声でしたなぁ。
物分かりのいい、ええ男を演じているときの新次郎は、
声が普段より太くてええ声になるのかもな。


大坂の商いをもっともっと盛り上げなあきまへん


東京に行きとうて行きとうて
たまらへんあさの気持ちを、
分かってしまった新次郎。


あさが自分のためにいきたい言うのやったら
わて止めしまへん



カッコよくそう言うたあとの新次郎の顔といったら。クスクス…。


それにしても、
五代もシェイクハンドぐらいは英語でもいいけど、
『文明』は日本語で話してほしいわ。


「しびれた芸者」と聞き取ったあさは、
よく聞き取ったと思うよ。
私なら「Civilization」と言われたら、
「しぶら?しむら?志村ぜーしょん?」と聞き返しそう。


あさは男らしい性格だねぇ。
千代を遊ぶんであげるのも
チャンバラのお人形。


女の子なら、チャンバラ人形より、
猫ちゃんがいいよね。


料理や縫い物をしているときのあさの口が、
ぴよよ~んと尖っているのも笑えた。
そんなに嫌なのに、毎日家事も頑張っているのねぇ。


女中もいるのだから、任せればいいのに。
嫁としては、やらなきゃいけないのかな?


あんたは欲張りや」 (よの)


でも、あさが東京へ行くことは、
もう決まってるんでしょ?
てことは、「欲張りや」に続くセリフは、
あさを肯定する言葉なんだろうね。


バカ夫婦!?の掛け合いが面白かった。
「東京商法会議所」
「とうこう商法会議ひょ」
「今は東京も言えてまへんでしたで」



私は「東京商法会議所」を初めて聞いたら、
「東京しょほほほほ」になりそう(笑)


武田鉄矢が福沢諭吉なんですか?
イメージがちょっと違うけど、
どんなふうに演じるのか楽しみ♪

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2015.12.20

遺産争族 最終回 感想 「育生の気持ちがよく分からなかったわ」

おじいちゃんの2億円が燃えちゃいましたね。
でも、育生が欲しかったのはお金ではなくて、


俺がみんなをだましてまで欲しかったのは、
こんな最低な家族だった!



天涯孤独という人物設定なら分かるけど、
育生にはお母さんがいるじゃないの~。
そのお母さんとメチャクチャ仲が悪いわけでもないし。


君は金に翻弄される我々を批判してきたが
今の世の中、家族の絆を求めるという事は一番の贅沢



育生が求めていたものが『家族の絆』だとしたら、
まずは夫婦の絆を大切にすることから始めないと。
楓にも本心を見せないで、家族の絆って何さ。


マーくんが面白い突っ込みをするのかと期待していたが、
スペイン料理を真面目に勉強していただけで、
せっかく鈴木浩介という配役なのに、
ちっともインパクトがなかった。


ラストは龍太郎が残した鍵が、

これは家庭用金庫の鍵の形状じゃないな。
どこかに埋蔵金があるんじゃないか?
(恒三)


てことで、どこかにまだ隠してある遺産がありそうな、
また騒動が起こりそうな雰囲気を漂わせた終わり方。
でも、隠してありそうな気がしなかったわ。
おじいちゃんの昔の思い出の鍵なんじゃないの?


結局、皆いい人だった。
後味がいいはずなのに、ちっともスツキリしなかった。
1話を見たときは、すんごく期待したのにな…残念。


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2015.12.19

コウノドリ 最終回 感想 「いいドラマでしたね。感動をありがとう!」

浩之(小栗旬)の娘・芽依ちゃんが
小栗旬の本当の娘だとネットで騒がれてるね。
コウノドリが女優としてのデビュー作になるのかしら。


可愛かったね、芽依ちゃん。
「パパ…パパ…」と何かを指さす姿も、
皆が拍手すると、ちょっぴり拍手する仕草も。
目元なんかパパそっくり。


さて、ついに最終回。


サクラのお母さんがピアニストだったことが判明した。
景子先生が持参したカセットテープには、
サクラのお母さんの自作曲『マイベイビー』が。


この曲はサクラのお母さんが、
サクラのことを思いながら作った曲なんだろうね。


さすが母と子。
お母さんの自作曲も演奏も、サクラとそっくりだった。


サクラのお母さんは両親を早くになくして、
ピアノで暮らしを立てていた。
サクラのピアノの才能は、お母さん譲りなんだね。


サクラは自分が生まれたことで、
母の命を奪ったのではないかと、
トゲのような痛みを感じてこれまで生きてきた。


あんたは望まれて生まれてきた。
大事な命を親から受け継いで
生まれてきたんや



景子先生のこのセリフに、サクラは救われたよね。


雑誌記者の相沢が、サクラがBABYだという記事を
公開するのかと心配したけれど、
『命のバトン』出産という奇蹟という記事に
差し替えて出版された。


それだけではなく、
相沢の出産に対する意識まで変わってしまった。
出生前診断を受けないことにした相沢さん。


どんな命をも受け止める決意をしたんだね。
サクラの演奏も医師としての考え方も、影響力大!


ところで、院長と小松さんは、
サクラがBABYだということを知っていたみたいだけど、
最終回ではシノリンも知ってるふうだった。
小松さんから聞いたのかな?


シノリンと小松さんがじゃれあっている姿は、
まるで子供みたいだったなぁ。
小松さん、また老けましたねな~んて言ってるけど、
意外とお似合いのカップル?


最終回では、死戦期帝王切開手術が行われたが、
医療監修の先生が7人\(◎o◎)/!


私なんかはサラ~と見ているけれど、
リアル感を出すために、裏では大変な努力があったんだね。


撮影日誌によると、クランクアップしたときに、
サクラのモデルになった荻田先生から、
死戦期帝王切開手術を行った方に渡される認定証が
鴻鳥サクラ先生に手渡されたそうだけど、
受講番号と認証番号も入っていたそう。


ピアノの演奏もそうだけど、綾野剛は
医療についてもたくさん勉強したんだろうね。
リアルに見えるように演じるのは大変だったと思う。


死戦期帝王切開の最中に、
お母さんが心停止か!?というシーンがあったけど、
赤ちゃんの産声を聞いた途端に、
お母さんの心臓が再び動き始めたのは感動的だったよねぇ。


最終回も終わり、「赤ちゃん出るよ~」という
サクラの声が聞けなくなるのは寂しいね。


下屋先生はシノリンに認めてもらえて良かった。


ソーシャルワーカー・向井さんの
ツタンカーメンの余興、見たかったな(笑)


この瞬間も、世界のどこかで、
新しい命が生まれているんだろうね。


誕生するすべての命に
祝福がありますように



命を大切に扱ったドラマでしたね。
たくさんの感動をありがとう。


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2015.12.19

あさが来た 72話 感想 「大きな招き猫はよのさんの手作り?」

大きな招き猫に話しかけるよのさん。
正吉は招き猫になって加野屋を守るのね…。


陸蒸気(蒸気機関車)が開通している時代だから、
写真の技術も日本に入ってきている。
加野屋ほどの店の当主ともなれば、
写真も撮っていたかもしれないが、


大きな招き猫になった正吉に
話しかけるよのさんがしっくりくるわ。
あの招き猫もよのさんの手作りかしら?


あさは千代を連れて九州へ行こうとしていたが、
幼い千代を連れていくことに
よのが反対する気持ちはよく分かる。


でも、あさは納得できない。


あさが男なら、子供は妻にまかせて、
家のことは頼んだぞと、九州へ行けたと思うが、
子供のことだけは、あさの思うようにはいかないね。
それは今の時代も同じかもしれないけれど。


五代は相変わらずのイケメン。
五代 vs 新次郎。
イケメン対イケメン。
目の保養になるわ~。


あさを思う気持ちに、イケメンの火花バチバチ~。


イケメンに囲まれているのに、
色気のある方向へ進まないのが
あさのいいところだすな。ハハハ。


『あさが来た』グッズに、よのさんの招き猫も加わるかもね。
私はあさが使っていた赤いそろばんが欲しくなり、
思わず注文してしまったよ~。
注文殺到のようで、まだ来ないけどね。


ところで、はつはどうしているのかなぁ。
はつと惣兵衛が出てこないと、
なんか物足りないように思ってしまうわ。
ね、そう思わない?

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2015.12.18

あさが来た 71話 感想 「神さん、頼んまっせ!正吉の最期の思いが胸に響いた」

弥七が見たいやらしい笑い方の男は、
八っちゃんではないとしたら、いったいどこの誰?
いずれ分かるんだろうか?それともこれでおしまい?


サトシは新次郎に伴われて出頭。
新次郎のことだから、サトシが出所したら
また面倒みてあげるんだろうなぁ。


71話。ついに正吉がこの世から去ってしまった。


私は大抵は8時から、
『あさが来た』を見ながらメイクしているので、
泣かせるシーンは困るのよ( ノД`)シクシク…


あさのおじいちゃんの最期も、正吉の最期も、
皆に見守られて、思い残すことなく綺麗に人生を終えた。


正吉はあさの耳元で、
あさちゃんうちのこと、よろしく頼みまっせ


舅に娘以上に可愛がられたあさは、
本当に幸せなお嫁さんだ。


よのと行きたかったお伊勢さんに、
正吉はよのの手をとり、
想像の翼を羽ばたかせて、
一緒に参ることができた。


正吉の手がガクッとなったとき、よのさんも視聴者も、
えッ、亡くなったの?と一瞬ビクッとしたよね。
それほど体がうまく動かなくなっていたんだろう。


神さん、頼んまっせ。
加野屋と私の一家を。どうぞあんばいいけますように。
よのさんがうまいこと生きていけますように。
よろしゅう頼んまっせ



もう涙がダーと出てしまった。メイクやり直し決定…。
あさイチの有働アナウンサーも、ダーと泣いてたのね。
イノッチのハンカチをあてにして、ハンカチ持ってないと言ってたけど、
そう言われたイノッチは、
これからもハンカチを忘れるわけにはいかないねぇ。


目の上のたんこぶとまではいかないが、
あさのことをうとましく思っていた榮三郎も、
商売のことが少しずつ分かるようになり、
雁助の送ってきた見積書を見て、
加野炭礦をもう少し続ける気持ちになった。


新次郎もあさの仕事に対する姿勢を見て、
しんどい時こそ自分の足で
乗り越えていかなくてはいけないということを教えられ、
正吉がサトシの父親に金を融通しなかった理由も、
やっと理解できるようになった。


あさの仕事を手伝ってみようかなという、
新次郎の言葉を聞いて、
正吉はどれたけ嬉しかったことか。


榮三郎、あさ、そして新次郎が、
加野屋とよのを支えていってくれると、
安心して正吉は天国に旅立ったと思う。


どんなべっぴんになりますのやろなぁ


千代の成長を見られなかったのは残念だったよね…。


昔々、私が幼い頃に住んでいた家の隣のご主人が、
「この子、大きなったらべっぴんになりまっせ」と、
嬉しい言葉をよく言ってくれたことを、母から何度も聞いたけれど、
あの隣のおじちゃんも、まだ元気に生きてはるやろか。
私はもう大きなり過ぎて、会っても分からへんやろなぁ…。


どうか正吉はん、天国から加野屋を見守ってや~。


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2015.12.17

無痛~診える眼~ 最終回 感想 「なんだこのラストは…イバラの人生を返してくれ!」

イバラの人生はいったい何だったんだ!
幼少期は親戚をたらい回しにされて、
家でも学校でもつらいめに遭い、


やっと白神先生という信頼できる人に出会い、
家族のように慕っていたのに、
ただの治験者、いや、ただの道具のように扱われ、
殺人という罪まで押し付けられた。


それだけではなく最後は、
白神はわざとイバラを突き倒して、
犯因症を発症させて、手を大きく広げて、
イバラに殺してもらうように仕向けた。


イバラが可哀想過ぎる。


仮に早瀬が賢い刑事で、
イバラを撃たずに身柄を確保していれば、
取り調べが進んで、白神に罪を問うこともできたが、
バンバン発砲するから、事件の加害者から
事情聴取をすることもできなくなってしまった。


犯因症の発症を抑える薬を、
為頼先生が開発してくれるわけでもなく、
久留米先生がそのヒントを残してくれたわけでもなく。


痛みを感じること=生きること


そのことが伝えたいドラマだとしたら、
人生はつら過ぎる。


病院秘書の横井清美は、白神のやっていたことを、
何もかも知っていたと話していたが、
イバラの飲んでいた薬を、彼女も飲んだんじゃない?
いきなり人を刺そうとするなんて…。
犯因症も出ていたしね。


これから為頼はどうするつもりだろう?


旅に出た為頼が、電車の中で何を考えていたのか、
いまいち私には分からかなった。


イバラのような不幸な人生を歩む子供を
一人でも多く救おうと、
心に決めてくれたのならいいのだけど…。


このドラマは、初めはおどろおどろしくて、
見続けられるかなぁと思ったけれど、
途中の展開は興味深くて見続けました。
でも、最終回はなんだかな~。
ちょっと期待ハズレな最終回でした。



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2015.12.17

あさが来た 70話 感想 「あのサトシが正吉の優しさに泣いた」

サトシのお父ちゃんは字の綺麗な頼りがいのある人だった。
きっとサトシも店がつぶれるまでは、
元気のいいかいらしい子供やったんだと思う。


サトシの父親はのれん分けするとき、
何があっても決して金の貸し借りだけはでけへん。
それがしきたりや

と正吉から言われていた。


そうは言ったものの、
正吉だって長年真面目に勤めてくれた番頭が、
のれん分けした後に困っていたら、
何とかしてあげたいと思ったろうね。


けれど、しきたりに従わずに金を用立てることは、
加野屋を窮地に追い込むことにもなりかねない。


人というのは優しくするとつけあがり、
厳しくすると萎縮してしまう。
アメとムチの使い分けは難しいが、
当主ともなれば、非情に徹しなくてはいけない時もある。


新次郎にはそれができない。


サトシが炭坑を爆破したことを知っても、
今の自分なら何かできることがあるかもしれないと、
優しい言葉をかけてしまう。


それが新次郎のいいところでもあるけれど…。


あさもこれまでは、爆破事故に関しては、
サトシのやったことだと薄々気づいていたのに
人のいい対処をしていたが、
新次郎とサトシの会話を聞いて、
今の自分ではいけないとはっきり気づいたようだ。


炭坑の皆やお家守らなあかん立場なんだす。
偽善者ではあかん優しいことばっかり言うてはおられん。
罪、償のうておくんなはれ



サトシにしたら、変に優しくされるより、
こうしてビシッと言ってくれたほうが、
気持ちの整理がつけやすかったかもしれないね。


でも、ビシッと言われるだけでは
サトシの恨みは消えなかったと思う。


加野屋へ行き、正吉に出会うことは、
サトシにとってもつらいことだったと思うが、
サトシはきちんと頭を下げた。


正吉も優しいお人だね。
正吉が頭を下げる筋合いはないけれど、
心のどこかでずっと気にしていたんだろうね。


この饅頭な、あんなたのお父さんが好きやった
ふなはし屋の黒糖饅頭や。
ちょっと食べてみて



饅頭をひと口食べて、あのサトシが泣いた( ノД`)。


私もちょっと泣きそうになったわ。


サトシと新次郎、そして加野屋との
わだかまりがやっと解けて、ほんとによかった。


でも、これでおしまいではない。
サトシは警察へ出頭するだろうし、
加野屋は落盤事故の後始末が大変だ。
加野屋がつぶれてしまう可能性だってある。


これからがあさの腕の見せどころ、かな?


ところで、関西風のおだしのうどんを、
サトシは美味しそうに食べていたが、
サトシの前の席でうどんを食べていたのが八っちゃん?
なかなかのイケメンだすなぁ。


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2015.12.16

あさが来た 69話 感想 「新次郎とサトシ。わだかまりはとけるかな?」

亀助はうまいことおふゆを褒めたよねぇ。
山王寺屋がつぶれた後も、
はつのお付きを続けて、
農業も頑張ったはつのことを。


可愛いし真面目だし若いし、
亀助も惚れるが、八っちゃんも惚れる。
大工の八っちゃんはごっつい身体のイケメンらしい。
どないな人か見てみたいわ。


八っちゃんよりも亀助は一歩リードしているが、
おふゆが愛しく思っている新次郎には勝てない。


女ばかりの姉妹で育ったから、
お兄ちゃんが欲しかったと言うおふゆに、
「お兄ちゃんと思たらええわ」と言ってしまった亀助。


最初はお兄ちゃんからお願いします、みたいな。


おふゆちゃんは亀助に甘えたあげくに、
八っちゃんと結婚しちゃうんじゃないの~。


おふゆが見かけた加野屋の前をうろうろしていた男は、
八っちゃんではなく、サトシだった。


サトシが加野屋に火でも放つんじゃないかと
私は心配していたのだけど、
新次郎が見つけて一緒に歩いていたので、
とりあえずホッとした。


新次郎とサトシの回想シーン、
新次郎は子供のころから
目がクリッとして可愛かったな。


ケンカなどしたことがなかった新次郎が、
傷だらけになって帰ってきてから、
加野屋の商売を嫌うようになってしまった。


幼い新次郎の気持ちを思うばかりに、
正吉が甘やかして育てた結果、
優しい優しいイケメンに育ってしまった。


新次郎はサトシときちんと向き合うことができるかな?


正吉が榮三郎と話していたとき、
部屋の外でよのが立ち聞きしているのに気づいたね。


正吉が榮三郎と男同士でゆっくり話す機会も、
この先、そうないかもしれない。
部屋の前にそっとお香を置いて立ち去ったよの。
妻として母として、ようできたお方ですな。


新次郎は九州の炭坑でサトシを見かけたとき、
生きていて嬉しく思ったが、
サトシは今も加野屋を恨む気持ちが強い。


二人でうまく話ができるかなぁ。
それともあさが、おなごの柔らかさで
サトシの気持ちをほぐすのか…。


亀助はんにはおふゆちゃんと一緒になれるように
うまいこと頑張ってほしいもんだすな。


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2015.12.15

あさが来た 68話 感想 「サトシは加野屋の前まで来ていた?」

炭鉱は売ると言う榮三郎。
売りまへんと言うあさ。


宝の山にすると前の持ち主に約束して
あの鉱山を買ったのに、
坑内の爆発で大変なことに。
加野屋はまた一からやり直し。


さて、どうなりますことやら。


榮三郎とあさの考え方が合わず、
加野屋の店が険悪なムードになっても、
亀助や弥七が場を和ませてくれるのがいいねぇ。


ぶうたれた顔をしているあさは
絶対に折れない、と言ううめ。
千代を連れて九州に行っちゃうか?


雁助は意外と九州に馴染んでたね。
お茶菓子も美味しそうに食べてたし。
雁助が濃いぃお茶が好きなことは初めて知ったわ。
私はほんの少し濃いくらいが好きよ。


雁助は亀助よりも眼力も強いから、
サトシのことだけでなく、上に立つ者として
九州へ赴任させたのは正解だったね。


新次郎から松造(サトシ)について初めて聞かされたあさ。


子役のサトシはなんとな~く面影があったけれど、
今のサトシとは違って可愛かったね。


松造の家が窮地に追い込まれたとき、
助けてくれなかった加野屋を恨んでいた松造は、
仲の良かった新次郎に「人殺し」と言った。


そら、新次郎もトラウマになるわ。


あれから長い年月が流れたのに、
新次郎もサトシも過去にとらわれたまま…。
いずれ決着をつけるときがくるんだろうね。


加野屋の前にいた怪しい男はサトシ?


サトシのことも何とかしなくてはいけないが、
加野屋もつぶれないように、
必死で頑張らなくてはいけない。


可愛く育つ千代ちゃんが、新次郎やあさだけでなく、
加野屋を明るくしてくれている。
子供の成長を見るのは嬉しいものだ。


雁助はサトシのことは警察にまかせたと
手紙で報告していたけれど、
サトシは姿を見せたら、警察につかまっちゃうの?
それとも…。


親分さんは、サトシは決して根の悪い男ではないと
雁助に話している。サトシが恨みの気持ちを捨てて、
前向きな気持ちになってくれるといいのだけど。


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2015.12.15

5→9~私に恋したお坊さん~ 最終回 感想 「キスの最中に、顎クイならぬ口クイ!?の山ピー」

クリスマスシーズンに無理に合わせたためか、
寺なのにクリスマスのイルミネーション。
そして高嶺はスーツ姿で、ひざまずき、
女子がキュンキュンしそうなプロポーズ。


寺なら除夜の鐘でプロポーズ…では雰囲気が出ないか。


高嶺が潤子を好きな理由は、


「あなたがあなただから」


「あなたがいないと僕はダメだ。
あなたを愛しています。
私と結婚してください。
あなたを幸せにします」



「結婚してさしあげます。
あなたの妻になってさしあげます」



そしてキス(^ε^)しようとしたら、
雪に邪魔され、じらされてからの、
本格的なキスシーン!


ちょっとそこの女子のみなさん見ました?
高嶺は潤子に何度かキスしたけれど、
キスしながら、口をクイッとしたよね?
手じゃなくて、口で口をクイッと。


これって、顎クイに続く、口クイ!?
そうするように演出の指示があったのか、
山ピーの判断でそうしたのか。


山ピーの甘いマスクだからこそ許される口クイ。


そんでもって連続キスからの抱き上げ~。わぉっ\(◎o◎)/!


流れるように潤子&女子ののハートをわしづかみ!?


しかし、最終回でトトト~ンッと丸く収まったよね。


天音は高嶺が潤子を選ぶより先に、
天音の気持ちを大切にしたことで、
すっかりおとなしくなってしまった。


どんだけ寂しんぼさんだったんだ、天音!


ひばりおばあさまは、潤子のことを
寺の嫁としては認めないが、
高嶺の嫁としては認めてくれた。


潤子はニューヨークへ行く夢も叶えてしまった。
寺の嫁としては期待しないのがいいよね、おばあさま。


香織はあれほど高嶺を追いかけていたのに、


「高嶺さま、さようなら」


みんなどうしたんだ~い!\(◎o◎)/?


潤子は高嶺に
「あなたが私のいる場所を好きになってくれたから、
私は自分のいる場所を好きになりました」
みたいなことを言っていたが、
まあそれはあるかもしれないと思ったわ。


上島竜兵パパが、思いのほか良かったしねぇ。


清宮が潤子に「会いたいときに会えるって
当たり前のことじゃないんだぞ」
と、
明日ニューヨークへ行く前に高嶺に会うように
アドバイスしたシーンも、
清宮の気持ちがよく伝わってきたわ。


最終回で無理やりまとめた印象はあったけど、
山ピーが綺麗な顔だから、何でも許せちゃう。


高嶺が恐竜のことをすんごくよく知っていて、
潤子が望んでもいないのに、ペラペラと解説するシーンは、
もしかしたら、高嶺は広汎性発達障害なのかなと思ったりもしたが、
ともに白髪になるまで愛し合って、
潤子が大好きな高嶺の笑顔がいつまでも続くといいね。


私の感想も、最後に強引にまとめた感じか?(*^^)v


今年のクリスマスは、
ひざまずきプロポーズしてからの
口クイのキスからの、抱き上げ。
これで女子のハートはゲットだぜ。ホントか…。

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2015.12.14

あさが来た 67話 感想

今朝はゆっくり感想を書く時間がないため、
簡単な感想で失礼しま~す。


正吉は3日も意識を失っていたとは…。
御維新で大打撃を受けた加野屋。


正吉の心臓が弱るきっかけになったのも御維新?
ストレスは人の身体をむしばむよね。


あさは千代となるべく一緒にいて、
正吉の身体によい薬や食べ物を買いに行ったりしながら、
母として嫁として頑張っていたけど、
じっとしてへん嫁やなぁ(笑)


亀助は雁助と交代して九州から帰ってきたが、
雁助はサトシとどんな話をしたんだろう?


サトシが炭坑から姿を消したと言ってたけど、
雁助がビシッとサトシに忠告したのかもな。


あさは誰もが傷つかないように対処したが、
ビシッと無情にやらなくてはいけない時もある。


あさが商いを極めるためには、
おなごの柔らかい心も必要だけど、
それと同時に五代が言うように、
「偽善者ではあかん」ということかな。


それにしても、親分さんの治りがびっくりぽんなくらいに早くて
ほんまによかった(^O^)/


携帯からの更新は、パソコンで書くより更に
つたない文章になっているかもしれませんが、
読んで頂いてありがとね~。
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2015.12.13

コウノドリ 9話 感想 「サクラ=BABYとバレたらどうなるのか気になるね」

サクラがBABYだということがバレそうだね。
ペルソナ総合医療センターは副業OK?


サクラは呼び出しがかかれば演奏を中断して
すぐさま駆けつけるけれど、


激しい曲を弾いているときは、
呼び出しを察知できないこともあるのでは?
それは大丈夫なのかな?


逆に静かな曲を弾いているときに、
呼び出しのバイブが鳴ったら、
前の席のお客さんがバイブの音に気づきそう。


養護施設でサクラを育ててくれた景子先生から
サクラに手紙が届いていたが、
予告によると、サクラの亡き母について書いてあるようだ。


なぜこのタイミングで亡き母のことを
景子先生は知らせてきたんだろう…。
次回が最終回だからか。。。


景子先生はサクラがBABYだと知っているの?
ピアノの手ほどきをしたのが景子先生だから、
たとえ正体を隠していても、曲の作り方や、
ピアノの弾き方や音色で勘づかれるかもな。


相変わらず綾野剛のピアノ演奏シーンは
迫真の演技だね。


先日、違うドラマである女優さんが
ピアノを演奏するシーンを演じているのを見て、
つくづく綾野剛の演技力のすごさを感じてしまった。


身体の動きが音と合っているだけでなくて、
ピアノを演奏する気迫みたいなのが
画面から伝わってくる。
すごい俳優さんだなぁ。
撮影の仕方も素晴らしいのかもね。


9話では、つぼみちゃんが亡くなってしまった。
つぼみを演じた廣田優実ちゃんは、
四宮(星野源)のことが本当に大好きで、
星野源もつぼみちゃんのことが大好き。


死ぬ演技は大変だなぁといつも思う。
眼球がゴロゴロ動いたら、生きているのが分かってしまう。
目を動かすなと言われても、なかなか難しい。
優実ちゃんは上手だったよね。


四宮は救えなかった命のことを、
いつまでも申し訳なく思っている繊細な心の持ち主だ。


どれだけ優秀な医者でも、救えない命もある。
でも、それが自分や家族となると、
「そういうこともありますよね」と
簡単に済ますことができない気持ちも分かる。


産科医は訴えられることも多いと聞くが、
四宮のように助けられなかったケースを
ずっとひきずってしまうとつらいだろうね。


永井浩之(小栗旬)は仕事と子育ての両立がきつそうだ。
もうパパだけの子育ては限界かな…。
予告映像で、浩之はサクラが
BABYだと気づいているふうだったね。


次回が最終回?
もう最終回?と思っちゃうね。
サクラ=BABYだと皆にバレてしまうのかな。
BABYの演奏をじっくり聴かせてほしいなぁ。


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2015.12.12

おかしの家 8話 「覚悟」 感想

おばあちゃんが太郎の名前を思い出せないなんて、
太郎にとっては哀しすぎるなぁ。
老いというのは、本人には少しずつ忍び寄るが、
自覚症状が出るのは突然だったりするよね。


「さくらや」を閉める決心をした太郎。


「三枝、この店好きだったか」(太郎)


「いい思い出ばっかりだったよ。
すんげえ楽しかった」
(三枝)


過去を振り返れば、「さくらや」で、
友達と喧嘩して泣いたり怒ったりしたこともあったろう。
それらをぜ~んぶひっくるめて、
すんげえ楽しい思い出となっているんだろうね。


人が生きていく上で思い出は大切だけど、


「私が大切なのは思い出じゃなくて、
今のあなたなのよ」



そんなふうに太郎のことを思ってくれる
おばあちゃんのセリフが切ない。


剛くんは天国へ旅立ち、
島さんは仕事が決まり北海道へ旅だった。


三枝は脚本家になる夢に向かって
一歩前進したが、勝負はこれからだ。


「さくらや」でたむろしていた仲間たちが、
「さくらや」から巣立つときがやってきた。


踊りたいけど、こんなとき日本人は
うまく踊れないと島さんが言う。


今の十代、二十代の人たちなら、
もっと軽快に踊れたかもしれないが、
太郎たちは踊ることだけでなく、
自分を表現するのがとてもヘタだ。


太郎は歯磨きしながら、礼子にプロポーズしたが、
礼子は簡単にOKしてくれた。


これからの生活費をどうするとか、
細かいことにこだわらないのが礼子のいいところだ。
でもどーすんの?


おばあちゃんも、お正月を礼子と一緒に過ごせて
すんごく嬉しかったと思うわ。


島さんからきた写真入りの年賀状が、
こういう年賀正あるある、と思えるものだったね。
奥さんと仲直りできてよかった。
剛くんの分まて幸せになってね、島さん。


そしてもう一通の書留は…



訴状」\(◎o◎)/!?



次回の予告では、
太郎は飼い猫のことで訴えられたが、
太郎の飼っている猫ではない、と。


猫って、犬と違って勝手にうろうろしているから、
「さくらや」の周辺にたむろしていたら、
太郎の飼っている猫だと思っちゃうよね…。


おばあちゃんが思い出よりも大切に思っている太郎は、
うまく対処できるかなぁ((((;´・ω・`)))


太郎は結婚したけれど、
社会人としてうまく羽ばたくことができるかな?


おばあちゃんのセリフが心に残った8話でした。
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2015.12.12

あさが来た 66話 感想 「七転び八起き、九転び十起き」

正吉は「最後のお願い」と、
雁助に九州の炭坑へ行ってほしいと頼んだが、
その理由が66話中に分かってすっきりしたわ。


そうでなかったら、私は雁助が頼りになるから
正吉が炭坑へ行くことを頼んだと、
勘違いしていたかもしれない。


正吉が「最後のお願い」というほど、
体調が悪いようには思えないのだけれど、
発作が頻繁に起きているんだろう。


雁助は手代だったころから加野屋にいるから、
新次郎の友達のことも、
加野屋のご近所さんのことも
ようよう分かっている。


サトシ=松造だと、雁助なら分かるはず。
雁助ならサトシと話して炭坑がうまくいくように、
何とかしてくれるはず。
正吉はそう思ったんだね。


雁助はサトシにすぐに気づいたが、
サトシは雁助には気づかなかった。
新次郎のことは加野屋の息子だから気づいたのかな?
それとも、雁助は子供のころと比べると変わり過ぎてた?


雁助がサトシと話したことで、
余計にサトシの気持ちを
逆なでするようなことがないといいけれど。


落盤事故の全責任を負うことになって、
加野屋はまた莫大なお金が必要になってしまった。


五代が見つけた火薬のことを
警察に話したとしても、
炭坑で働く人たち皆が嫌な思いをすることになる。


あさが選んだ道は険しいけれど、
加野屋にとっては正しかったのかもしれない。


それにしても、親分さんがご無事で何よりだった。


側道に入って助かったと話していたが、
酔っぱらっていたのに、さすが親分さん!


命を落とする者がいなくてよかったが、
加野屋はようやく軌道に乗り始めていたのに、
これでまた新たな試練に立ち向かわなくてはいけない。


「七転び八起き」と話す新次郎に、
あさはまだ七回も転んでないと思う。
こうなったら「九転び十起き」と、
新次郎と話しているうち、あさも元気がわいてきた。


やっぱりあさにとって新次郎は
栄養剤みたいな存在だすな。


よのも千代が生まれてからは、
すっかりあさに優しくなったのね。


千代を置いて九州へ行ったあさに、
嫌味の一つも言わず、
お乳が出なくなったと言うあさに、
いたわりの言葉をかけてくれた。


嫌味な姑なら、
「子を置いて九州まで行ったから、
お乳も出なくなったんや」と
ブツブツ言うシーンだろう。


九州ではお乳を搾っていたと話すあさに、


痛かったやろな。よう頑張ったなぁ (よの)


詳しいことは語られなかったけれど、
あさが乳腺炎になりかけて、炭坑のおなご衆に
助けてもらったこともあったかもしれないね。


加野屋の人たちは
本当に気持ちのいい人たちばかりだから、
落盤事故のようなハプニングがあっても、
暗い気持ちにならずにドラマを見ていられるのが嬉しい。


家族の優しさが感じられる会話をたくさん聞いたのに、
私が今回一番印象に残っているセリフが…



五代の「グッバイ」



どういうこっちゃ…。


それでは今日はこのへんで「グッバイ」ヽ( ´_`)丿


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昨日は携帯から感想を書いたけど、
文章入力や編集はやっぱりパソコンが楽だね~。
スマホも楽なのかもしれないけど、
持ってないから分かりませ~ん。



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2015.12.11

あさが来た 65話 感想 「あさと新次郎、普通の幸せな夫婦の時間も長くは続かず」

今日は携帯からなので、簡単な感想で。
スマホじゃないのよ~。
だって携帯のが毎月の料金安いしー。

えらいこっちゃ。

「親分が穴の中におったと」。

サトシにしたら予想外の出来事だ。

その頃加野屋では…

赤ちゃんを抱いてすっかりお母さんらしく見えるあさを見て、
まるで普通の夫婦みたいだと夢心地で目覚めた新次郎。

そんな夢心地の朝。
あさはいずれ銀行をつくりたいと夢中で話す。

ほんまに商いが好きなんだね。
新次郎の中身があさならなぁ。

平凡な家族の幸せを味わう暇もなく
落盤事故の知らせが!

夜中にドカンと音がして、
坑内には親分がいたと聞いて、
千代を連れて九州へ行くと言うあさ。

「あほ!」(新次郎)

千代の面倒は見るから、行っておいでと
妻を送り出す新次郎は、いい夫なのか頼りない夫なのか…。

いいタイミングで五代が登場~。

新次郎は妻をよろしゅうお願いしますと、
五代にあさのことを頼んだけれど、
複雑な気持ちだったかもな。

ふとサトシのことを思い出して、
正吉に新次郎はサトシのことを話していたが、
松造と言ってたね?

なぜサトシという名に?

申し訳ございませなんだ
この事故の全責任は加野屋にあると言うあさに、

ちょっと待っただー!とばかりに(?)五代が、
火薬の粉を見つけて、
「ただの落盤事故やない」と。

何者かが「作為的にやったんかもしれんな」と五代。

さすが炭坑王の五代!

だけど犯人が分かっても、
炭坑は使いものにならないかもしれない。
それに親分のことが心配だ。

親分さんの命がどうか助かりますように。

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2015.12.10

偽装の夫婦 最終回 感想 「これでいいの?ヒロと超治は結婚する必要あった?」

保くんをすっかりゲイにさせといて、
はいさようなら~とは、
超治もひどいことをするもんだ。


「責任取りなさいよー!」と、
私が保くんなら怒っちゃうわ。


得意の料理の味付けがまずくなるほど
超治はヒロのことを好きになったのに、
身はゆだねられないのね…。


しかも時々浮気もしている。


それならヒロとは親友のままでいいじゃん!


超治のことが好きなのに、
無理してしおりと結婚式を挙げようとしていたヒロ。


それもまた失礼な話だ。


ヒロとしおりは体の関係は少しはあったのかしら?
ま、そんなことはどうでもいいけど、
由羽ちゃんのことが心配だ。


ところで、これこそどうでもいいことなんだけど、
由羽ちゃんは公式サイトの相関図では、
漢字で由羽と書いてあるのに、
最終回のストーリーのところには、
カタカナでユウと書いてある。統一してよ!


由羽ちゃんは本当のお父さんのDVを見て、
男の人は怖い人だと思い込んでいるから、
ヒロにお父さんになってもらいたかったんだと思う。


ヒロがしおりと結婚すれば、
由羽ちゃんは嬉しかったかもしれないが、
それもどうかと私は考えてしまう。
だって、ヒロの由羽に対する態度が、
他人の子供に接するような感じだったから。


だけど、ヒロのおばさんに、


「ヒロにはヒロの生き方がある」とか、


「どうせミルクはこぼれるんだから」とか、


そんなこと由羽ちゃんは言われる筋合いないし。


だって、ヒロはしおりと同棲生活をしていたのだから、
おとうさんになってくれると思っても仕方ないと思う。



由羽ちゃんの幸せはどうしてくれるんだ!?



天人がマジックで、『かぞく』と書かれた小さな紙を
再生してみせたのは、なかなか良かったぞ。


「なんでこんなめんどくさい女、好きになったんだろう」 (しおり)


ほんとめんどくさい。
いったんは超治と結婚したのだから、
ずーっと偽装結婚を続けていればよかったのに。


結局振り回されたのは、保くん&しおり&由羽ちゃん。


ハッピーエンドにするなら、思いっきり、
超治とヒロは愛し合ってほしかった。


保としおりも、心から祝福してくれるほどに。


由羽ちゃんが人間不信にならないか心配です。
男の人とも、女の人とも結婚しないかも…。


どうか由羽ちゃんの未来が輝いていますように。

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2015.12.10

無痛~診える眼~ 9話 感想 「教えて下さい僕のことを。イバラ生きていて!」

(`o´)白神先生は悪いやつだなー。
イバラを利用するだけ利用して、
自分の立場が不利になったら、
早瀬に殺すように仕向けるなんてさ。


イバラも早瀬も、白神に操られてしまった。
早瀬は刑事なんだから、もう少し冷静になれよ!


サトミちゃんがイバラの顔の傷に貼る
バンドエイド 絆創膏を差し出したが、
イバラの気持ちになったら、ちょっと泣けたわ。


白神先生がほんの少しでも、
サトミのようにイバラのことを思っていたら…。


治験者としてイバラを扱い、
薬の副作用を利用して、
白神がイバラに一家惨殺事件を起こさせたようだけど、
あの一家に白神は何の恨みがあったんだろう?


イバラが為頼先生に見せたUSBには、
白神が大切に保存していたデータが残っていたが、
一家惨殺事件があった当日、
イバラは無痛薬・ドロールを大量に投与されていた。


その結果、イバラには、
「記憶障害、意識混濁、凶暴性増加」という症状が出た。


イバラに薬を大量服用させただけでも許せないが、
例の「大切な人、大切な場所」という記事を見せて、
まるで呪文のように


「これは悪い人たちなんだ…」


まるでイバラの潜在意識に擦り込むように
白神はこの言葉を繰り返した。
あの一家と弟の死は関係があるのかな?


「これは君が強くなれる薬なんだ」


白神を信頼していたイバラは、
この言葉を信じて薬を飲み続けた。


それだけでも可哀想なのに、
よく取り調べも行わないで、早瀬はイバラを撃った。


バカじゃないの?早瀬は!?


為頼先生は、10年前の映像から、
白神が拡張型心筋症だったことを知った。


重度の難病の心臓病。
白神は痛みを治療するのではなく、
心臓そのものを取り換えたと話していた。
この病気について私は何も知らないが、
相当痛みを伴うのだろうか?


海外で手術して弟の心臓を移植したことを、
白神は為頼に話した。


事故に遭った弟の心臓を取り出し保存して、
海外で移植したということなの?


「教えて下さい僕のことを」(イバラ)


「君は痛みを知っている」と為頼はイバラに言った。
サトミや菜見子を守ろうとしたが、
イバラは守り方を間違えた。


為頼先生ならイバラを救えると思ったのに、
バカな早瀬に撃たれてしまった。


どうかイバラが生きていますように…。


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