2015.07.31

探偵の探偵 4話 感想

玲奈が顔にスプレーをかけて出かけたら、

あ~ら不思議、

防犯カメラに顔が映りませ~ん。マジッスか!?


阿比留は思ったより弱かったね。

もう出てこないのかな?


窪塚は今後も

玲奈に関わっていくんだろうね。


手術用のメスに、

納豆とクエン酸とヒスタミンを塗って、

犯罪者を刺した玲奈。すごく痛そうだったね。


玲奈の行くところに、

いつも複数の薬品あり。

名探偵コナンの行くところに殺人あり、みたいな感じだ。


なんかねー、最近はえぐい内容の

コミックやドラマが増えたでしょ?

そうでないと読者や視聴者を

満足させられないのかな。


「探偵の探偵」も、99%の視聴者は、

玲奈頑張れ!と思って見ていると思うけど、

中には縛られているシーンを見て、

血を流して苦しんでいる女性に興奮する人も、

ほんのわずかはいるのではないか?


また、今回の玲奈がメスで刺したシーンを見て、

実際にはやらないまでも、

できるなら実験してみたいと思う人も、

もしかしてだけどー、いるかもしれない。


結束バンドだって、

いい使い方をすれば、

とても役に立つものだけど、

犯罪者が使えば、とんでもないことになる。


犯罪者にとって役立つ情報も、

すぐに伝わる時代だから、

「探偵の探偵」に出てくる薬品の情報も、

どこまで本当なのか分からないけれど、

嫌な方向で真似されませんようにと祈ってしまう。


寝る前にこういうことを考えていると、

私は怖い夢を見ることがあるので困る。


だから、今後もずっとこのドラマを

見続けるかは分からないが、

琴葉が見ていたパソコンの映像に、

玲奈が映っていたのが気になるから、

次もやっぱり見てしまうのかもしれない。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.30

花咲舞が黙ってない 4話 感想

融資課長(渡辺いっけい)は500万受け取るために、

あそこまでやる?


なかなか支店長になれなくて、

イライラしていた気持ちは分かるとしても、

500万が何度も振り込まれるわけでもなく、

たった1度限りのことで、そこまで思いきれるかなぁ。


前回の女子行員も、あんなに簡単にばれる方法で、

300万を渡そうとしていた。


まあ好きな人のためにしたことだから、

300万という額でも、そんなものかと思ったけど、

今回は、家族もいる課長なのに、

職を失ってしまう可能性のあることを、

500万程度でやるかな?と思ったわ。


だって、よくニュースで耳にするのは、

個人的に横領した人でも、

何億という額だったりするでしょ?


銀行としては、計画倒産されてしまい、

もっと多大な損失を被ったけど、

融資課長はたった500万を手にしたことで、

家宅侵入という罪まで背負うことになってしまった。


たとえ支店長になれなかったとしても、

真面目に勤めていれば、

それなりのお給料をもらえたのにね。


ストーカー被害にあっていた

優秀な女子行員・前原(中越典子)が、

防犯カメラを部屋につけていれば、

もっと早く解決できたかも。


でも、そうして支店長に証拠を突きつけたら、

舞や相馬が来る前に、

すべて内々にもみ消されていた可能性はあるね。


舞のお父さんの「計画父さん」。

オヤジギャグを最後に入れてくるとは。

しょーもな…、アハハ。


テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.29

まれ 主題歌2番 感想

まれのオープニングテーマ曲が

今日から2番になった。


11歳と9歳の姉妹の共作だそうで。

一生の思い出になるね。良かったね。


2番は誰が歌っているのかと調べたら、

能登編に出演しているキャストの皆さんだそうで。


小学生が考えた素直な歌詞を、

いかに歌うかが見せ所だ。

うまく歌ってあげてね~♪


…と、テレビの前で聴いていた。


以下は「まれ」ファンの人はスルーして下さい。


1番の歌詞は、出だしからして、

今までよく聴いてなかったが、

今日は心して聴いてみた。


「さあ翔けだそうよ 今すぐに」


「駈けだそうよ」ではなく、

「翔けだそうよ」だったのね。


そして、2番の出だしのところは、


「大きな花を さかせよう」


私は2番のこのフレーズを聴いたとき、

一瞬、歌詞の文字数が増えたのか?と思った。


でも、歌詞を書き出してみると、

実際は1番の歌詞のほうが1文字多い。


「さあ翔けだそうよ(8文字)」


「さあ」を1つの言葉として扱っているので、

2番の「大きな花を(7文字)」よりも、

1番の歌詞のほうが、1文字多いのだ。


後半は全く同じ字数だ。


1番は「今すぐに」、2番は「さかせよう」。

共に5文字だ。


ところが、何気なく聴いていると、

なぜだか2番は、

無理に音に合わせたような、

文字が増えたような違和感を感じる。


どうして?と思って、聴きなおしてみたら、


「さかせよう」というのを、

「さ~っかせよう」と、歌っているからだ。


躍動感を出すためだろうか?


歌う人の力量不足なんだろうか?

「さ~っかせよう」と、

「~っ」を入れたばっかりに、

不自然な感じがした。


そう思うのは私だけかもしれないけどね…。


普通に1番と同じように、「さかせよう~」と、

自然に歌ったら、違和感を感じなかったかも。



ところで、


まれのオープニングテーマのメロディーは、

私はどうも好きになれない。


プロの方に意見するわけではないけど、

好き嫌いの問題だから仕方ないじゃな~い。


作曲者は「進撃の巨人」の音楽を担当した

澤野弘之さんだと書いてあった。


誰もが口ずさめるような

合唱曲にしたかったそうだ。


それにしては歌いづらくない?


初めて聴いた時は、

不思議なメロディーにしたかったのかな?

と私は思った。


音域が高い部分と低い部分が、

変な感じ…。

合唱曲にはよくあることなんだろうか??


この曲が一般の人からの

公募で送られた曲なら、

落とされていたんじゃない?とさえ思った。


言いたい放題ですまん。

でも、私が歌いづらいのはホントだ。


それとも、中学や高校では、

合唱コンクールでこの曲が好まれているとか??


それならお前が作曲してみろ、てな批判は受け付けません。あしからず。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.29

美女と男子 16話 「新しいパートナー」 感想

「美女と男子」もスタートした頃は

それほど面白いと思わなかったけど、

だんだん楽しみになってきたわ。


16話はこれまでで一番良かった。


藤堂(名高達男)は嫌な奴かと思ったら、

芝居に熱心な役者だったんだね。


ひのでプロの女優第一号の田中幸子が、

居酒屋の店員の役で秋田音頭を歌い始めたとき、

藤堂は幸子と一緒に歌って踊り始めた。


てことは、


藤堂は秋田出身の自分の役を演じるために、

秋田音頭もマスターしていたということだもんね。


居酒屋のシーンは、台本なしのアドリブ。

練習後に居酒屋へ行く2人としか、

遼の台本には書かれていない。


遼は初めはアドリブにうまく対応できなかったけど、

幸子のおかげで、藤堂と心を通わすことができた。


美女と男子というドラマの中で、

もう一つのドラマ撮影(映画撮影)が進んでゆき、

遼が成長していくのがよく分かる。

うまく作ってあるよね~。


16話では、

一子が幸子に芝居を指導するのを見て、

遼はやきもちを焼いてしまった。


「俺はさ、ひとりで歩くよ。レッドカーペット」


そんなこと言わないでさー。


次回17話の副題が「ツインソウル」だけど、

一子と遼は、たぶんツインソウルだから、

きっとラストはふたりで歩くよね、レッドカーペット…。


順調に動き始めた一子社長のひのでプロ。

田中幸子のおかげで新しい風が吹き始めた。


たどころ晋也には、

マンデープレミアムの主題歌のオファーまできた。


順調すぎる…。


作詞作曲すべてお任せなのはいいけど、

そう簡単にはいかないだろうなぁ。


高橋ジョージのことは、

このドラマを見るまでは

あんまり好きではなかったけど、

表情も面白いし、なかなかやるねー。


中里麗子にはお婆ちゃん役のオファーがきた。

これはまたひと悶着ありそうだ。


田中幸子じゃないけど、

遼もカッコいいけど、石野(前川泰之)もカッコいいよね。


前川泰之 1973年11月26日生まれ(41歳)

青山学院大学卒業

身長186cm 血液型AB型




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.28

恋仲 2話 感想

「どうしようもなく惹かれ合う男女は

遺伝子レベルで決まってるってこと。

運命的でしょ?」


そうなんだ、遺伝子レベルか…。


葵がボーダーシャツを着ていたけど、

映画に行ったとき、

あかりもボーダーシャツ着てたもんな。

遺伝子レベルで趣味も合うんだね。


葵とあかりは、映画で笑うツボも同じ。

ふたりが笑ったのは、

主人公の髪型をアフロにしちゃうとこだったか。


遺伝子レベルで惹かれあっているのに、

運命とは皮肉なもんだ。


ワンピース51巻に挟んであった小さな紙を、

翔太が持っていることを、

次回はあかりが気づいてしまう。

気まずいことになりそう。


翔太はうまく言い訳するのかな?


「葵へ

ずっと好きでした。

来年の花火大会

同じ場所で待ってます。

         あかり」


このメモを見て、

翌年の花火大会に

翔太が来たってわけだ。


でも、7年ぶりの同窓会では、

冬に偶然再会したとか言ってたね。嘘つきー。


もしも、翔太がズルしないで、

葵にワンピース51巻と、

このメッセージを渡していたら、

あかりと葵はうまくいっていたかな?


絶対にうまくいったとは限らない。

ささいなことで

別れていたかもしれない。


あかりが通信制の大学へ通って、

教員になるという夢に近づけたのも、

翔太の助言があったからだ。


それ以外にも、翔太と付き合って、

良かったこともたくさんあったはず。


同窓会が7年後ということは、

25歳ということかな。


その若さで、

翔太は患者へのムンテラ(病状説明)を、

指導医から任されていた。優秀~。


翔太と結婚しても、

あかりは幸せになれるかもしれない。


でも、葵と再会してしまった。


ワンピース51巻に挟んだ小さな紙を、

翔太が持っていたと気づいてしまったら、

尚更、葵への気持ちが高まるだろう。


コンビニで傘が1本しか買えなかったとき、

あかりが濡れないように傘をさしていた葵は、

肩が濡れてしまった。


あの時、

あかりが誰ともつきあってなかったら、

葵はあかりを抱き寄せることもできたのにね。


ラストで予定より早く帰ってきた翔太が、

葵に見せつけるように、

あかりの肩を抱いたのは、

イケズ~という感じだったな。


翔太にしたら、葵に見せつけたい、

どうだ、あかりは俺様のものだぞ、と。


しかし、翔太の両親は

あかりとの結婚に賛成なのかな?


だってさ、

優秀な医者の嫁となる人の父親が行方不明。

その前に夜逃げもしてるし。

次週、お父さんも見つかるようだけど。


ところで、うさぎ小屋の設計まで頼んでくるとは、

私立のお金持ちの子が通う保育園なのかな?

でも、うさぎの名前がサマンサと梅昆布。

あかりじゃないけど、「変なの…」


あ、豆腐屋を継ぐと話していた公平のことは、

全く書いてないや…。



高校卒業してすぐに見たら、

キュンとするドラマなのかも。


私は「見るぜ!」と気合入れて見ていないと、

途中で寝てしまいそうだよ…。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.27

まれ 103話 感想

「まれ」ファンの人はスルーしてね。


一子はフリーライターを目指すの? え゛ー。


一子のお母さんは、それ知ってるのかな?


モデルになる夢は、ぶれないでほしかったなぁ。


希はパティシエになりたいのか、

いい嫁になりたいのか分からないし、


徹も藍子も、何を目指しているのか

なんだかよく分からないし、


そう考えると、

圭太の夢はぶれてないだけましか。


ロールケーキを何種類も作った希。


チョコレートのロールケーキも、

赤い粉のかかったロールケーキも、

ドピンクのクリームが入ったロールケーキも、


味は分からないけど、

どれも見た目がね…。


この間のパリブレストにしても、

見た目が…と思ったけれど、


でも、


ちょこっと横道にそれるけど、


2020年の東京オリンピックのエンブレムと比べたら、


希のパリブレストは、赤と白だけでスッキリと

日本をアピールしていたように思えてきたわ。


2020年のエンブレムの赤と白はいいとして、

黒が入ると、どうして気持ち悪く感じるんだろうね?

1964年の東京オリンピックの時の、

シンプルなのが、スカッとしていて好き。


ま、そんなことは置いといて、


一子が希にビシッと言ってくれたから、

103話はすっきりしたわ。


卒業試験に合格することばかり考えて、

どれだけ不義理をするのか

考えたこともなかった希も、

一子の言葉に少し考えたようだ。


熱心に修業しようとしていた希なのに、

結婚したのが間違いの始まり?

やっぱ圭太のせい?


世界一のパティシエは無理そうだから、

嫁として生きることが、

希の幸せかもしれないけどね。

でも、そう簡単に能登には落ち着かないんでしょ?


前回、天中殺の料理人・珍さんが、

希が能登に帰ると言ったときに、


「えっ、そんなあっさり!?」か言ってたけど、


その言葉がぴったりな感じだ。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.27

デスノート 4話 感想

Lのメークは目立つね、大学では。

それほど皆は驚いてなかったけど。


丸くて綺麗すぎる顔立ちと、

目の周りが黒いパンダメークのLに、

違和感を抱いたまま、早くも4話。


ドラマのLは、お菓子は食べないのね。


窪田正孝の夜神月は、

回を重ねるごとに惹きつけられる。

目つき、何気ないしぐさ、そして、筋肉、

どれも魅力的。


山崎賢人の上半身も、なかなかだったけど。


テニス対決は、勝っても負けても、

どちらでも結果は同じことに?


海砂がおバカだから、

次回は口封じに月が海砂にキスということか。


月とLの頭脳対決というよりも、

上半身対決という感じがした4話だったわ。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.26

エイジハラスメント 3話 感想

英美里がキレそうになる瞬間が近づいて、

くるぞくるぞ、、、、と思って見ていたけど、


今回は平本(大倉孝二)が先にキレちゃったから、

五寸釘ぶちこむ勢いが落ちてしまった。


「カラ出張だ飲み食いだと、

せこい額ちまちま稼いで、

パワハラしまくって平本さん利用して、

そんなみっともない男初めて見ました。

この生き霊が!」


「この生霊が」というセリフも

いまいちパンチがなかったような…。



3話は英美里の良さが見えてこなかった。

カラ出張を見つけた件にしても、

百合子の言うことがもっともだと思えた。


「山川一課長と平本君の問題を

なんで二課長に話すの?」


それに対して英美里は、


「平本さんが先輩のパワハラに負けて

伝票をいじった事直属の課長に知れたら

クビになっちゃうんじゃないかって…」


…と、余計な心配をしたみたいだけど、

ホントに余計な心配だと思えた。


クビになるのでは?と心配していることも、

小百合に話してみれば良かったのに。


「部下の不祥事を直属の上司に隠して

よその課長で解決出来ると

本当に思ってるならお粗末ね」


小百合にこう言われても仕方ないなぁ。


ところで、


「今が一番輝いてる私、って言葉嫌よねえ」


と小百合が言ってたけど、

こんな言葉は使ったことがないわ。

言ってる人を見たこともないし。


自慢げに話をするタイプの人が使ったら、

マジで嫌な感じがするかもしれないね。


今が一番輝いている(?)英美里だけど、

保科とのツーショットを桂子に撮られてしまった。

その写真を総務課の他の女子社員も見た。目

うわ~叫び これからどうなるんだろう…。



『手紙の時代返事は2週間でも待てた。

固定電話の時代5日は待てた。

SNSの時代10分待てない』というセリフがあった。


便利な時代になったけど、逆に不便なこともあるね。

テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.24

まれ 101話 感想

まれファンの人はスルーして下さい。


100話で希が作ったパリブレストを、

フランス人担当者に運んできた時に、

トレイ(お盆というべきか)もよく見えなかったので、


「Why Japanese people、

なぜ大切なお客様に召し上がって頂く

重要なお菓子を床に置く!?」


…と思ったけど、


一応トレイには載せていたようだ。


でも、フランス人の私が思うには、


床に置かれたお菓子を食べるのは、

ちょっとイヤだな。


縁側で近所の人とお茶するのとは訳が違うし。


さて、私がフランス人と信じた人は何人??


希と圭太の夫婦愛に、

感激した人もいるのかもしれないが、


圭太のお父さんの言うとおり、

希の成長を邪魔するような結婚は、

やめとけばよかったのに。


市役所を早々と辞めて、パティシエの世界へと

飛び込んだ希なのに、


今度はほんの数年修業しただけで、

しばらくお休みするつもり?


店側としては、希に期待していたようだし、

何のためにここまで育ててきたのか分からない。


しばらく休んで、また、圭太のことが落ち着いたら、

お店に戻るつもりかもしれないけど、


今だからこそ、シェフは希にフランス行きを

勧めたのではなの?と私は思うのだけど。


それに、お菓子の見た目のセンスも、

磨けば光るとは限らない。


一流とか天才というのは、

持って生まれた部分が大きい。

それにプラスして努力するから光る。


パリブレストの出来栄えは、

味を確かめるわけにはいかないので、

フランス人担当者が感動した理由が、

よく分からないが、


希の作ったパリブレストは、


誰が見ても・・・・・・・・・・・・・・・・・ごく普通。


「パリブレスト 画像」で検索したら、

もっと見事なのが出てきたけど、


ドラマで食べるシーンを撮るとなれば、

食べやすい形でないといけないから、

シンプルなのになったんだね、たぶん。


ところで、紺谷課長はどうしているの?


父親が倒れた時には来たのかしら?


圭太にはお母さんはいなかったっけ?


よく分からないのだけど…。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.24

探偵の探偵 3話 感想

玲奈は琴葉が妹の親友であることを知った。


ところで、クマのポーレットの、ポーレットて何?

キーホルダーという意味かと思ったけど、

名前なのかな?

ポーレットちゃん??


琴葉が玲奈に協力したい理由は分かったが、

今のところ、琴葉が足手まといになってしまう。


今回も玲奈(北川景子)のアクションシーンは良かった。

細い腕で頑張ったよね~。


玲奈が液体を混ぜてペットボトルに入れたシーンで、

カメラのフラッシュをたいた途端に、

ペットボトルが膨張して爆発した。爆弾


クギがこれでもか!ってぐらいに、

悪い奴の足に刺さったけど、

あの液体は何?私にはわかりませ~ん。


DNA鑑定した医者まで、阿比留の仲間だったとは。

いったい誰を信用していいのか分からなくなるね。


阿比留がデビルということか。


警察関係者の中にも、阿比留と手を組むことで、

得をする者が何人もいるのかな?

洋子(高岡早紀)以外にも。


捜査からはずされたけれど、

今後も窪塚(三浦貴大)は事件にからんできそうだ。

玲奈は窪塚と連絡を取り合って、

真相に迫るのかも…\(◎o◎)/!?


カジノ法案と探偵がからんでいるようだから、

阿比留もうまくやれば儲けがデカいんだろう。


カジノの「カ」を、ちからの「力」と入れて検索すると、

少し違う結果が出るというのが興味深かったわ。

実際に検索してみたけど、違ってた。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.23

花咲舞が黙ってない 3話 感想

舞の平手打ちが、馬場(袴田吉彦)の頬に

思いっきりパチコーンΣ(・ω・ノ)ノ!


思わず「痛ッ!」と言ってしまったわ。

私が殴られたわけでもないんだけど。


いかにも真面目そうな行員、

吉川恭子(内山理名)が恋に落ちた相手が悪かった。


まさかあの人が( ゚Д゚)という人を恭子役に選んだよね。


内山理名は銀行のカードローンのイメージキャラクターとか、

2000年には警察庁の人事募集ポスターなんかもね…。


舞はお父さんがチョコレートが入っていた缶を、

かつお節入れに使っていたことを思い出してピンときた。


もしかして、毎回、お父さんがヒントになるセリフを言ってるの?

私は今回初めて、あっと思ったけど。


百万円以上の定期預金口座開設のお客様に

お渡しするノベルティグッズ・時計の箱に、

まさか3百万も入っていたなんて。


いったい、どのタイミングで3百万を箱に!?


それについてはよく分からなかったね。


恭子のたいくつでつまらない人生に、

色を付けてくれた馬場。


馬場がいい人なら、恭子の未来もバラ色だったのに、

何人もの女性からお金をだまし取っていた酷い男だった。


舞が馬場を許せない気持ちは分かるけど、

あんなに思いっきり殴るのはダメダメ~。

でもスッキリ??


堂島と次期頭取を争っている真藤(生瀬勝久)が、

思いっきり笑ってたね。ハハハハハハって。

こういう役がうまいわ、生瀬勝久。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.22

美女と男子 15話「会えない二人」 感想

一子のお父さんは、

どうして渋谷の公園なんかへ行ったのかな?

炎天下を何時間も歩いていたようだけど、

何をしていたんだろうね。


どこまで正気で、どこまでボケていたのか、

お父さん本人にしか分からないけど。


「姉妹仲よくな。もっと前に言いたかったが。

今言えてよかった…」


その直後にいびきをかいて寝てしまったから、

退院できると思ったのにね。


ひのでプロの元社長が見つけた

女優志望の田中幸子が、

一子の家にやってきたときも、

お父さんはすごく元気だったのに。


田中幸子はまだ女優としてやれるか分からないけど、

一子の運命の流れを変えてくれそうな予感がするね。


一子のお父さんのお葬式は盛大だったね。


でも、お葬式に大門まで来るとは、

一子も思ってなかったろう。


たどころ晋也が大門に食ってかかった。


大門にローリングストーンズの意味を聞かれて、

「転がり続ける石、そういう意味じゃ」

と、たどころは答えたが、


「僕から見たらあなた方は

ローリングストーンどころか

じーっとうずくまってる石ころだ」

と言われてしまった。


しかも、それだけでなく、


「あなたの歌ったハローマイラブ!

ロックじゃなく歌謡曲でしょ?」


そうまで言われて、

たどころのやる気スイッチが入った。


一子の作った事務所に、

懐かしい顔が勢ぞろい。

ひのでプロの元社長まで現れた。


そんでもって、石野まで来てくれた。

一子にとっては心強いことだ。


これで一子の事務所に遼もいてくれたらね…。


遼はCMにも抜擢されて、

人気が出てきたようだ。


お父さんのお葬式に来てくれた遼に、

一子は厳しい言葉を投げかけたけれど、

それだけ遼のことを思っているということかな。


いずれまた、遼と一緒に仕事ができたらいいね。


一子の事務所の運命はいかに!?

これから一子は営業に回ると思うけど、

そう簡単にはいかないだろうなぁ…。


ところで、一子は妹のことをまだ許せないのね。


「結婚して子供を産みなさい。

そのあと夫に裏切られたら

私の気持ちが分かるわよ」


これは梨花にとってはきつい言葉だったよね。

一子も自分の言った言葉に、

嫌気がさしたと思うけど…。





テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.21

恋仲 1話 感想

福士蒼汰が着ていた00模様のTシャツが、

田舎の高校生らしい野暮ったさがあって、


もう年齢的には高校生ではない福士蒼汰が

十代の恋を表現しているという

健気さが伝わってきたような。


漫画のワンピースに挟まっていた

「葵へ」と書かれたメッセージには、

あかりの葵への気持ちが書かれていたのかな?


葵がそのメッセージを見つけていたら、

未来は変わっていたのかもしれないね。


間が悪いんだな、葵は。

それが葵の運命というべきか。


でも、花火大会の日に、

葵はあかりからキスされた。


現役高校生があのシーンを見たら、

胸キュンするだろうね。


翔太は医者になったということは、

頭脳明晰で家もお金持ち?

どうして富山に引っ越してきたんだろう?


初めの部分を見逃してしまった私は、

恋仲の公式ホームページで、

ストーリーを確認したのだけど、

あかりと結婚するのは翔太か葵か!?

というところからスタートしたのね。


この調子で進んでいくと、

あかりと結婚するのは翔太で、

初恋は実らないのかも( 一一)う~ん。


あかりのお父さんの仕事がうまくいっていれば、

葵とあかりは同じ大学に進学して、

ごく自然に結婚できた可能性もあったのに、

それではドラマとしては、

山あり谷ありが少ないもんなぁ。


富山弁が使われてなかったね。


あかりと翔太が結婚することになるまでの

いきさつが分からないけど、

ワンピースに挟まっていたメッセージに、

何かしら連絡先の手がかりが書かれていたか、

それとも、翔太が大学へ通っている時に、

偶然再会したとか?


そこらへんはこれから分かるんだろう。


恋は駆け引きも重要だから、

翔太みたいにズルい奴が、

最終的にはうまくやるのかもね。


ところで今時は、高校生の男子でも、

花火大会へ行くのに浴衣を着てくるの?

できれば福士蒼汰にも浴衣を着せてもらいたかった。

翔太も似合っていたけど、葵も似合いそうだ。


あかりのお父さん役・小林薫はよくドラマで見かけるねー。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.20

デスノート 3話 感想

夜神月を尾行していたFBI捜査官に、

キラが接触してきたということは、


怪しいのは夜神月ということになっちょうよねー。


見ている人は皆そう思ったのでは?


海砂のおかげで、月は死なずに済んだけど、

月がキラだと捜査官にバレた瞬間に、


FBI捜査官が勘のいい男で、

ちぎったデスノートに

月の名前を書いていたら、

3話でキラ終了~ってことになってたかも。


窪田正孝の目つきが、

キラらしくなってきて、なかなかいいよね~。


死神の目を手に入れ海砂の目も、

ネコみたいに異様に光って怖くていいぞ。


デスノートを無理やり引き出しから出そうとすると、

家まで燃えちゃう仕組みというのが、

自分で出す時も気を付けないと、

ヤバいような気がする。もし私がキラだったらね。



月の子供のころの回想シーンで、

お父さん(松重豊)がそれなりに若くなってたね。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.19

エイジハラスメント 2話 感想

「痛い」という言葉が、

あれほど使われる会社もめずらしいね。


「風邪とか花粉症でマスクつけるでしょ。

そのマスクのヒモのあとが

なかなか消えない年齢は頑張ると痛い」


それはね、ヒモの部分が

ゴムじゃないタイプのマスクを使えば大丈夫。チョキ

な~んちゃって。


百合子(稲森いずみ)のように美人な課長まで、

「痛い」と言われてしまったら、どうしようもないね。


美魔女の桂子(麻生祐未)と、

派遣社員の真理亜(宮地雅子)のバトルが、

本音の言い合いになってしまったけれど、


百合子まで、英美里(武井咲)の笑顔に

カチンときてしまったのは、

あの会社の体質が、

エイハラで満ちているせい?


「ほうき持ってる22歳はシンデレラみたいだね。

47歳は、ほうきにまたがって飛んでいく

魔法使いのおばあさんみたいだね。なーんちゃって」


浅野次長も次から次へとよく思いつくなぁ。


もしも私が浅野次長に言い返すとしたら、


「魔法使いサリーの間違いじゃありませんか?

ね、こなきじじい次長。な~んちゃって」


でもこんなこと言ったら倍返しされそう。


英美里(武井咲)は容赦なく言うよね~。


「あなたこそいい年して

脳みそ垂れ流してるバカよ。

だから同じように脳みそ垂れ流しまくりの

若いだけのバカ女としか付き合えないの」


自分と同じ年頃の女性まで

敵に回しそうなセリフだ。

脚本家の年齢がバレちゃうぞ。←エイハラか(◎_◎;)


英美里は小百合に言われたセリフを

自分の言葉として何度か使った。


「熱い時に決めちゃいけないです。

返事は明日にしてください」


ちょっとしつこかったような気がした。


全体的に同じパターンの繰り返しで、

最後に英美里がバシッときつい言葉で斬る、

という流れなんだろうけど、

そのうちこのパターンに飽きるかもしれないし、

逆に癖になるかもしれないし、

さて、どっちになるかなぁ。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.18

まれ 96話 感想

「まれ」の感想を書くのは久しぶり~。

録画して見続けてはいます。


96話は藍子の行動が不可解だったね。


藍子のセリフだけを文字に起こせば、

それなりにいい事を言ってるとは思うけど…。


徹が能登に留まると言ったときは、

でっかい夢を追いかけるように仕向けたのに、


一子には、わざわざステージの袖まで会いに来て、

スイーツ対決の途中なのに携帯電話を鳴らして、

何も持たずに帰っていいのが故郷、とか言っちゃって。


スイーツ対決の途中なのに、

一子が携帯電話に出たのも不思議だけど。


洋一郎の用意した能登からのメッセージ映像も、

私がもし一子なら、涙するどころか、

うっとうしくてイラッとすると思うわ。


大坂のおばちゃんのとこへ行くと、

能登で皆に話していたシーンを、

知らない人にまでバラされてしまうなんて。


能登からの応援メッセージは、

お祭り騒ぎで盛り上がっていたけど、

私はドン引きしてしまった。


洋一郎を演じている高畑裕太も、

このドラマの役どころは、いまいちで可哀想。


でも、お母さんの高畑淳子は、

息子が朝ドラに出演できて嬉しいだろうね。

そうそう、裕太のオフィシャルサイトを見たら、

ヘアスタイルが全く違って、イケメンだったわ。


一子には専門家に教えてもらった物ではなくて、

オリジナルなスイーツを作ってもらいたかった。


そして、希と対決して勝っても負けても、

動画配信を見ていたどこかの事務所が

一子のことをスカウトしてくれる展開になって、

モデルとして成功させてあげたかった。


ところで、希は圭太と遠距離結婚したけど、

結婚する意味があったのかな?

婚約だけで良かったような気がする…。


テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.17

探偵の探偵 2話 感想

でっかいトラックが玲奈(北川景子)の車に、

どひゃーと向かってきたけど、

間一髪で玲奈はよけた。


と思ったら、


今度は重機がぐわわわわと、

容赦なく玲奈の車に( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


もらい物のカステラを食べていた私は、

サザエさんみたいに、んがちゅちゅになったわ。


水中に落ちた車の中から、

窓を割って玲奈は脱出。


車の中にはこういう時のために、

窓を割る用具を入れとくのがいいよね。

前は私も入れてたけど、

あれ、どこへやったかな…。


そんな悠長な話をしているドラマではなく。


玲奈は5年前にDNA鑑定した

矢吹(高岡早紀)から重大な事実を聞いた。


ストーカー岡尾が

まだ生きているかもしれない。

そして、女児誘拐事件に

関与している可能性が強い!?


次回の予告では、この誘拐事件は

阿比留(ユースケ・サンタマリア)の

自作自演かもしれないと書いてあったけど、

どうなんだろうね?


私は怖いのが苦手。

北川景子のアクションシーンは見たいけど、

玲奈の妹の事件は気持ちが沈むわ…。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.16

「花咲舞が黙ってない2」 2話 感想

日本列島に台風が近づいてるね。

低気圧の影響か、頭が痛いよぉ。


そのせいかもしれないけど、

2話は1話ほど面白く感じなかった。


1話はアンジャッシュ小嶋と舞のやり取りとか、

ドラマのつかみがコミカルで楽しめたけど…。


でも、2話は成宮君がカッコよかった。

そこだけしか印象に残ってないわ。


松木(成宮寛貴)は舞のことが好きみたいなのに、

舞は全くそのことに気づいてない。


もったいな~~い\(◎o◎)/



ところで、2話のオンエアクイズは、


Q 松木が、舞をデートに誘ったのは何のお店?


えっと…なんだっけか?


舞は相馬さんも誘ってしまったから、

デートといっても、

保護者同伴みたいなデートになりそうだ。


2人でメンチカツを食べた後で誘ったんだよね。


おいしい熟成肉のお店」が正解かな?違う??


今回も正解かどうかは知らないよー。

私は応募しないから。


相馬が「A5ランク黒毛和牛」と言ってたから、

高そうなお店だ…。





テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.15

美女と男子 14話「世界への第一歩」 感想

石野と一子が

なんとな~くうまくいきそうだったのに、

大門のせいでダメになっちゃったね。


バレエ公演の会場まで、一子も石野も来たのになぁ。

石野は一子から電話がかかっているのを確かめて、

会場前から去ってしまった。


去らないで一子と向き合ってほしかったわ。


しかし、あんなに簡単に解任されるとはΣ(・・ノ)ノ!

だって、社名はオフィス石野なのにね。


石野の部下の男も、

もう少し男気を見せてほしかったわ。

社長についてきて良かったとか言ってたくせにさ。


ところで、中里麗子は石野が一子が好きだと

気づいていたのかな?


そんでもって、麗子は石野が辞めさせられたことに、

黙って納得するんだろうか?


石野が辞めたことで、一子まで辞めてしまった。


遼はいい役がもらえたけれど、

一子がいないと寂しいだろうね。


根性のある一子のことだから、

ひのでプロをもう一度再建するつもりかもね。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.13

デスノート 2話 感想

月を尾行していたFBI捜査官が、

バスジャック事件のことをLに報告しに行ったときに、

拳銃をLに向けたけど、あの後どうなったの?


「もしも身分証明書の名前を書き換えてなかったら、

あなたに拳銃を向けることになっていたかもしれません。

さすがです」


てなやり取りがあったわけかな?


Lはいきなり月に電話をかけた。


展開が早いね。


まだ月の家には盗聴器は仕掛けられてないんだね。

さっさと仕掛けたらいいのに。


リュークに渡すためのリンゴは、

毎日たくさん買わないといけないだろうね。リンゴ

尾行していてリンゴの件は変だと思わないのかな?


ドラえもんがどら焼きをたくさん食べても、

他の人にもドラえもんは見えるからいいけど、

リュークは月にしか見えてないんでしょ?


リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ


山崎賢人君、可愛いけど、けどけど、けどー。


丸顔は損だなぁ、Lを演じるには…。


山崎賢人君の化粧を、

もう少しなんとかしてあげてほしい気がする。

まあファンの人から見れば、今の化粧でも

じゅうぶんに可愛いのだと思うが、

う~ん、、、、、。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.12

エイジハラスメント 1話 感想

「五寸釘ぶちこむぞ!」という決まり文句?が、

ちょっちゅ古い感じ。

田舎の両親の言葉だから、そうなるのかな?


エイハラというのは、あるあるなんでしょうか。

私はそれほど感じたことがないので、よく分からないけど、

若くて可愛くて性格もまあまあ以上なら、

男性社員からモテるだろうね。


武井咲が演じる新入社員は、

実家がすごく貧乏そうなのに、よくぞ大学を卒業して、

商社に入れたなぁ。

英語はラジオ英会話で勉強したとかですか?


若さ+美貌=いじめの対象!?


というドラマだそうですが、

新人OLも辛いかもしれないけど、

若さも美貌もないOLもつらいと思うよ。


コーヒーをジャバッと思い切りよくかけて、

会社を辞めていった女子社員がいたけど、

あそこまでコーヒーをぶっかけたら、

見ていて気持ちがスカッとしたわ。


総務課長を演じる稲森いずみは、

戦う!書店ガールでは頼られる上司だったが、

今度は部下とも戦わなくてはいけないの?おつかれ~。


着物を着てきた稲森いずみに対して、

総務部長・竹中直人は頭をさげた。

竹中直人のこれまでの役と比べたら、

頭をさげるだけ、心があるような気がするけど、

これからどぎつくなるのかな?


役柄名が頭に入ってこなくて…。

前は調べて一生懸命書いてたけど。。。

だんだんいい加減になってきたよー。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.10

探偵の探偵 1話 感想

ストーリーは、なんとな~くは分かったけど、

はっきりとは分からな~い私。←分かってない人。


映画館の大画面で見たら、迫力満点だろうね。


私はスターウォーズもストーリーがよく分からないけど、

映画館でそれなりに楽しめたから、

このドラマも「わ~怖」「どきどきする~」とか思いながら、

内容はよく理解しなくても楽しめるかもしれない。


どんな楽しみ方じゃー。叫び


北川景子がお姫様みたいな役ではなくて、

アクションシーンもこなすのね。

ケガしないようにがんばっちくれ。


アクションもこなせる女優として海外進出も視野に入れているとか?


峰森琴葉(川口春奈)は、

ただのぼんやりしている女かと思ったら、

実は玲奈のことは昔からよく知っているの?


ユースケ・サンタマリアは相変わらず。何がだ!?


井浦新を見ると、スマスマに出演したときの、

親友フィーリングカップル5対5を思い出してしまう。


もしも男同士で旅行に行くとしたらという話題で、

「鬼のお出迎え」がウケていたね。

ドラマでは真面目に演技しているのに、

ちょっぴり思い出し笑いしてしまった…。



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.08

「花咲舞が黙ってない2」 1話 感想

花咲舞が戻ってきたね~。


「デート~恋とはどんなものかしら~」を見てから、

杏さんのイメージが私の中で変化したせいか、

「花咲舞が黙ってない2」は前回より楽しかった。


舞の勘は鋭いね~。

アンジャッシュ小嶋が演じた男が、

お金をおろそうとした時、

本人でないと見抜いた舞。よく分かったな


あんなにおどおどしてたら、変な男ということは分かるけど。


しかし、銀行のドラマって、爽やかなのがないよね。

業績を上げるため、出世のため、そんなのばっかり。


部下の手柄は上司のもの。

上司の失敗は部下に責任を押し付ける。

こんなブラック企業は嫌だ~。


舞が支店長に詰め寄ったのはいいけど、

それにしては、詰めがあま~い!と思ったけど、

銀行で働いていた人たちは腐ってなくて、舞は助かった。


中小企業の社長さんも、元本が戻ってきて良かったね。


Q1 舞と相馬が草津で食べそこねたものは??


…というクイズが番組のHPで応募できるみたい。


え~っとなんだっけ?肉だったな。

牛肉で、ひつまぶしで、石焼。


石焼牛ひつまぶし??違った?


私は応募しないから、正解という保証はありません




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.07

美女と男子 13話「撮影中止」 感想

ドラマのラストシーンでの右京、カッコよかったね。


かれんは右京に別れを告げたけど、

なんていうか、かれんらしいやり方だった。


右京の役柄をサポートする

オカマ役の遼も見たかったのに、残念…。


右京はこの後は出てこないってこと?

撮影する場所が保育園で、

保育士になった右京とばったり!

てなことはないのかな?


大門は小暮亜衣を卒業という形で

アイドルグループから辞めさせようとした。


石野は大門の言いなりかと思ったら、

大門のやり方を見習って、

ネットで亜衣の卒業の噂を流して、

ファンを味方につけた。


石野さん、やるねー。


でも、そのせいでクビになりそうだ。


一子は何かと石野に助けられてきたから、

石野が辞めるとなると寂しいよね。


石野はどうなっちゃうんだろう?

一子が社長に働きかけて、クビを撤回させるとか?


今回も一子のじいさんはボケているんだけど、

一子の気持ちを和ませるようなセリフを言ってたね。

一子の誕生日に赤毛のアンをプレゼントした頃は、

じいさんもしっかりしてたんだろうな…。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.06

デスノート(ドラマ) 1話 感想

ドラマのデスノートのラストがどうなるのか気になるわ。

夜神月を演じた窪田正孝は熱演だったね。

番宣で出た行列のできる法律相談所で、
学生のころヒップホップダンスをやっいたと語っていたけど、
細く見えるのに、服を脱いだらいい身体してたなぁ。

映画のデスノートのイメージが強いから、
後から演じるのは大変だろうね。

松山ケンイチのLは独特の雰囲気を持っていたから、
どんなにうまく山崎賢人が演じたとしても、
違和感を感じる人は多いと思う。

私が思うだけかもしれないけど、
山崎賢人はファンデーションで顔を白くしたら、
堂本光一に似ているような気がした。

リュークのことをデュークと
勘違いしている人も多いのでは?
実は私もその一人なのだ。ハハハ。
ドラマの感想を書いてなかったら、
ずーっとデュークだと勘違いしたままだったかも。

リュークの声は誰だったのかな?
声優さん?



テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.04

まれ 84話 感想

一子ちゃん、どうしちゃったの?


同伴出勤ってことは、夜のお仕事ですね。


夜のお仕事をしているにしても、昔の一子なら、

もっと元気に楽しく暮らしていたはず。


ブログの更新は、

故郷の親や知り合いに見せるためだけに

頑張ってやっているんだろうけど、

ネタ探しも大変だ…。


圭太の年季明けの儀式は、

華やかで厳かだったね。


ところで、希と圭太は

84話の時点で何歳なんでしょうか?


私は昨日も書いたとおり、ぼんやり見ているので、

ドラマ中で何年経っているのかよく分からないけど、

年季明けまでに普通は10年はかかると思う。

10年経ってる? 5~6年?


圭太も、もう少し希が一人前になるまで

プロポーズするのを待てなかったのかなぁ。


圭太や希ファンが見たら、良かった~と思うのかな?


圭太がお見合いをして、その女性と結婚して。

でも、希が立派なパティシエになったころ、

やっぱり希が好き、ということになって、

ふたりは結ばれるのかと思っていた私。


これから2人は遠距離恋愛で… 

ん?まだ結婚しないなら、この時点で

圭太はプロポーズしなくてもいいような気がするけど、

年季明けに結婚相手を決めたかったの?


そうなると、希はもう少し腕を腕をあげたら

能登に帰ってパティシエをするしかないね。


ところで、できの悪い弟子は、あまりにもできが悪すぎ。


あと少し頑張ったら、できの悪い弟子も

見違えるようになるのかもしれないけど、

練習の回数ばかり口にするのが、少しイラッとする。

私は福田彩乃のものまねが好きだから、

福田彩乃が可哀想に思えてしまう。

もっと好感度アップする役なら良かったのに。




テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.03

最近の綾野剛はおもしろいね♪

録画したまま放ったらかしのドラマやバラエティーを

少しずつ見ようと思っているのですが、

いざ見ようと思うと家族に消されていたり…( ゚Д゚)


さんまのまんまに綾野剛が出た回は残っていたので見ました。


ちょっと前まで綾野剛はトーク番組に出ても、

少し暗いイメージで、ちょっとめんどくさい感じだったけど、

最近の綾野剛は、面白い人に変身したね♪


仮面ライダーでは変身する役ではなくて、

メイン怪人だったと話していたけど、

かぶり物も大変だろうね。


前は仮面ライダーに出演した時の話をしても、

真面目な話しかしなかったけど、

少し笑いもとれるように話せるようになっていて、

綾野剛も成長したんだなって思ったわ。


学生の時に長距離をやっていたという話でも、

一周目で張り切り過ぎて、後半ばててしまい、

最後のほうの記憶がなかったとか、ゴールして倒れても、

足が止まらなかった、というような話をしていて、

笑ってしまいました。


まんまちゃんと一緒にバットを額につけて、

ぐるぐる10回まわって、そのあと、まんまちゃんだけでなく、

綾野剛もフラフラになったのも面白かった。

少し演技も入ってたのかな?なんて思いました。


綾野剛は33歳なんだね。

20代よりも魅力的になったよね。

これからの綾野剛の活躍が楽しみ。



テーマ : お笑い/バラエティ 全般
ジャンル : テレビ・ラジオ

2015.07.03

まれ 83話 感想

久しぶりにしっかりと「まれ」を見たのだけど、

福田彩乃が出ていることに、今日気づいたというありさま。


希はいつから指導する立場になったんだろう?

な~んて言ってる私は、

相当ぼんやりまれを見ていたようだ。


できの悪い弟子を指導するより、

自分磨きをしたほうがいいのにね。

でもきっと、福田彩乃は希を助けるようになるんだろう。


83話は圭太のお父さんの言葉にちょいとしびれた。


「津村をっちゃ思っとるがなら、

あいつの夢、邪魔すんな」


なぜ紺谷父さんの言葉にしびれたかというと、

エースをねらえ!の宗方仁の言葉を思い出したから。


「女の成長をさまたげるような愛し方はするな」


宗方コーチが藤堂さんに言った言葉よ。


エースをねらえ!は皆知ってると思うけど、

万が一知らない人のために言うと、

テニスの漫画。説明はそれだけかい!


お父さんの言葉を聞いた圭太は、

お見合い結婚しちゃうかな?


圭太を演じている山崎賢人くんは、

このドラマでは少し古風な男という印象だけど、

トーク番組では、なんつーか自然でいい感じだね。

ゆるふわウエーブのヘアスタイルも似合ってるし。


というわけで、83話は

しっかりと圭太のお父さんの言葉を聞き取りました。


テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

最新記事
過去記事
プロフィール

ahaharui

Author:ahaharui
あはは☆るいです。ドラマやバラエティーの感想を主に書いています。時折、面白かった本やコミックの感想も。詳しくは自己紹介&ブログ紹介を見てね♪

カテゴリ
カレンダー
06 | 2015/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR