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あまちゃん 117話 感想

117話を簡単にまとめてみた。

これといって、感想を書きたいポイントがなかったので、

取りあえず書き出してみることにしたの。


アキと夏ばっぱが橋幸夫に会っている間に、

大吉は正宗のタクシーで都内を回り、

その間、春子は何度もよしえと会って、

相談にのって(説教して)いた。


北三陸に帰ることになった夏と大吉は、

これといったおみやげは買わなかったが、

よしえの希望で、一緒に北三陸へ帰ることに。


吉田の粋な計らいで、喫茶リアスには、

ユイだけ…と思ったら、

吉田が呼んだ町の人たちが。


よしえと会ったユイは激怒。

リハビリが終わり、

足立先生とヒロシもリアスへ。


店の外に出たユイは、

アキから携帯に送られてきた、

種市とアキの変顔を見て、

フフフ…と笑う。


【117話まとめ、以上】


ん?


夏ばっぱと大吉が東京に来ている間、

アキは、仕事はなかったのかな?

まあ3日間だけだから、無かったんだな…。


用心深い正宗は、大吉と、

春子の取り合いの決闘になるのでは?と、

お腹には防御用に雑誌を入れて、

防護棒と、チェーンまで身に着けていた。


大吉が正宗に案内されたのは、


井の頭公園 スーパー銭湯
駒沢公園 スーパー銭湯

代々木公園 スーパー銭湯


「汚れて洗って、汚れて洗って…」と、

大吉は言っていたけど、

決闘もしてないのに、なぜ汚れたんだ?


私は井の頭公園も、駒沢公園も、

代々木公園も知らないから、

汚れる原因が分からない。

芝生に寝転がったぐらいでは、

そんなに汚れないしね…。


人気のラーメン屋のラーメンを堪能して、

ツタンカーメンも見て、

その案内の手際の良さに恐れ入った大吉は、

春子のことを正宗に譲った。

春子はどちらもピンときてないようだけど。


北三陸に夏と一緒に帰ったよしえ。

激怒するユイ。

高校も辞めた、東京へ行くのもあきらめた。


でも、だからといって、ずーーっと、

お父さんの世話をしていたのではなく、

高校を辞めたころは、

小太りの愛犬家の不良とつるんでいた。

リアスでバイトできて良かったね。


それならいっそ、

「親を見捨てて薄情だ」と噂されたとしても、

東京へ行って、アイドルを目指せば良かったのに。


117話で面白かったのは、

種市の変顔。べーっだ!


ところで、アキが種市とつき合い始めたことを、

ヒロシは知っているけど、

ユイは知ってたっけ??


これから話が大きく展開していくのかな?

あまちゃん。



theme : NHK:朝の連ドラ
genre : テレビ・ラジオ

激流~私を憶えていすか?~ 最終回 感想

裕子だったのか…。


美弥の弟・研二が、送りましょうか?と、

申し出たからとはいえ、

「私を憶えていますか?冬葉」というメールを、

美弥、圭子、貴子に、研二に送らせるなんて、

裕子は冬葉を失って、少し精神状態が、

おかしくなっていたとしか思えない。


吹奏楽部のOB演奏会で会って以来、

時々会うようになった、裕子と研二。


裕子って、男好きするタイプなのかな?

普通、会う?

娘の同級生の弟とはいえ、

もう立派な大人の男だよ。

2人っきりで何回も会うなんて変!


初めの3通のメールは研二が送ったが、

留美と、貴子のママ友も、

冬葉のことを裕子から聞いて、

冬葉になりすまして、

メールで2人を脅していた。携帯


私はてっきり毛利佳奈子にあおられて、

留美と貴子のママ友が、

メールを送ったんだと思っていた。

裕子だったのか…。


元はと言えば、

裕子が旭村先生と関係を持ったことで、

冬葉の苦しみが始まったようなものなのに、

「あなた達さえ気づいててくれたら!」と、

圭子や美弥たちを恨むなんて、

お門違いもいいとこだ。


毛利は死体遺棄を認めたが、

時効が成立している。


しかし、細い体の毛利が、

ひとりで冬葉を埋められる?


旭村と一緒なら分かるけど、

人を埋めるほど深い穴を掘るのは、

大変な作業だ。

埋める場所まで冬葉を運ぶのだって、

容易なことではない。


旭村の取調べは今も続いている。

でも、取り調べは不可能だろうね。

あの精神状態では…。


しかし、不思議なのは、

どうしてハギコーだけには、

メールを送らなかったのかな?

メアドが分からなかった?

それとも刑事だから?


冬葉の埋められた場所も判明し、

メールのことも解決して、

5人はそれぞれの道を歩き始めた。


ハギコーは刑事を続けることにした。


サバは、オーストラリアにある

外資系証券会社へ再就職。

空港に圭子が見送りに来てたけど、

サバから「一緒にこないか?」というセリフは無かったね。


貴子と華は、

遠い親戚のいる町へ移り住むことに。
貴子は夫に面会へ行き、

出所するのを待っていることを伝え、

私を許してもらえますか?と言ったが、

これから何かと大変だ。


美弥は小説と音楽の修行の旅に出た。

弟の研二には、ボロカスに言われていたが、

仲直りはできたんだろうか?

親には会いに行ったんだろうか?


圭子のところには、

作家の珠洲先生が謝りに来た。
珠洲先生が冷たくして、

頭に来た小説家志望の若ぞうが、

圭子の名を借りて、

珠洲先生の原稿をめちゃくちゃにして、

送りつけていたことが判明。


人生は苦しく悲しい。

悲しいが愛おしい。
生きてさえいれば、

明日はやってくる。
いや、たとえ肉体は滅んでも、
彼女の記憶は永遠に、

私たちの心の中に生き続ける。
私たちはもう冬葉を2度と忘れない。


最終回のラストはこうして幕を閉じた。




とにかく激流が終わってほっとしました。

スターマンと放送時間が重なって、

感想を書くのがつらかった。

それほどまでして書かなくてもいいんだけど…。



theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

スターマン~この星の恋~ 第6話 感想

初めて佐和子が星男に会ったとき、

本当の中身の達也は、

すでに死んでいた!?砂時計


別の人格が自分の中にいることを、

気付いて達也は苦しんでいた。ナゾの人


今度こそ、自分の死が近づいていること、

そして、人生の最後に、

佐和子たちと暮らせて、

幸せだったことを佐和子に告げて、

達也は意識を失った。


溝上先生(モト冬樹)に臨終を告げられた達也。


そこへ駆けつけてきたのは重田。走る人


もうすぐ生き返るという重田の言葉通り、

達也ではなく、星男がよみがえった。


宇宙からやって来た星の王子様、星男王冠1


喜ぶべきなのか!?


重田と同じように、頭がクルリと回転する星男。


やっぱり宇宙人!?UFO


中身は宇宙人なのは分かったけど、

外見は、ヤドカリみたいに、

人を乗っ取るしかないの?


星男のことより、重田のことより、

もっと驚いたのは…


重田の奥さんが、

重田の頭がクルリと回ることを

ちゃ~んと分かっていたこと。


てことは、宇宙人だと分かっていながら、

結婚したってことだよね?

勇気あるわ~。


重田には息子もいるけど、

息子も宇宙人ってことですか?


そして、


重田にブチューとキスをされた祥子は、

傷ついているかと思いきや、

喜んでいた。

えーーーーー!!!


祥子は宇宙へ行きたいの?


宇宙で重田と暮らしたいの?

もしかして、宇宙人なら、誰でもOKですか?


あー、でも、祥子の気持ちも少し分かるな。

宇宙に憧れる気持ち。

すっかり忘れていたけど、

祥子の年齢のころは、

この季節、よく夜空を眺めたりしてた。


ちょうど、ペルセウス座流星群の季節だねぇ★

もしかして、あなたの町にも宇宙人が…。


ところで、優しい星男が蘇ったけれど、

これから佐和子は、宇宙人と分かっていながら、

重田の妻のように、星男と暮らしていくの?


地球の男に飽きたところよ、ってか?


ラストは、お決まりのパターンで、

かぐや姫みたいに、宇宙からお迎えが来て、

さよならするのかな??



theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

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あはは☆るいです。ドラマやバラエティーの感想を主に書いています。時折、面白かった本やコミックの感想も。詳しくは自己紹介&ブログ紹介を見てね♪

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